イチオシ!

タグ:

トルコリラ円

オススメタグ: ドル円 その他 ポンドドル
ドル/トルコリラ(TRY)を@9.60リラでリラ売り・ドル買い。年末に向けて10を目指すらしい。
タグ: トルコリラ円  10/22 21:05
 トルコ中銀の200bp利下げを受けてリラ円は11.99円まで最安値を更新。その後はやや下げ渋っている。イベント終了でショートは3分2買い戻して様子見。もし12.20円台があれば再び売ってみたい。その場合の損切りは12.40円超えに。
タグ: トルコリラ円  10/21 21:50
リラ円は12.41円付近まで反発し、当初の予定通りに売り。ただNYの地合いを見る限りでは、もう少し上げそう。中銀会合もあるため、11日高値の上12.65円超えに損切りを移動。トルコ政策金利の発表後に下げたところでは、一旦買い戻したほうが良い気もしてきた。
タグ: トルコリラ円  10/21 06:04
リラ円は東京時間に12.17円まで下落も、欧州勢の参入後には12.20円台で下げ渋っている。ショートの半分は買い戻し、暫く様子見。トルコを取り巻く状況が改善したわけでもないため、12.40円近辺まで戻した所では再び売りたい。損切りは12.50円の上に
タグ: トルコリラ円  10/19 23:59
リラ円は12.28円まで売られ、ドルリラも9.30リラ後半までリラ最安値を更新。21日のトルコ中銀会合に向けて、リラの不安定さは続きそうだ。リラ円はドル円の底堅さに助けられているが、最安値12.04円を目指す展開か。ショートの損切りは12.50円まで下げ、最安値手前では買い戻す。
タグ: トルコリラ円  10/18 22:38
 リラ円は今朝12.32円まで売られたが、ドル円につれて下げ渋っている。エルドアン大統領によるトルコ中銀MPC人事介入は今に始まったことではないが、今回はかなり強引だ。何としても利下げを加速させたいのだろう。MPC解任発表前の高値12.47円までは売り。12.60円超えでやめる。
タグ: トルコリラ円  10/14 13:41
株式会社DZHフィナンシャルリサーチより提供している情報(以下「情報」といいます。)は、 情報提供を目的とするものであり、特定通貨の売買や、投資判断ならびに外国為替証拠金取引その他金融商品の投資勧誘を目的としたものではありません。 投資に関する最終決定はあくまでお客様ご自身の判断と責任において行ってください。情報の内容につきましては、弊社が正確性、確実性を保証するものではありません。 また、予告なしに内容を変更することがありますのでご注意ください。 商用目的で情報の内容を第三者へ提供、再配信を行うこと、独自に加工すること、複写もしくは加工したものを第三者に譲渡または使用させることは出来ません。 情報の内容によって生じた如何なる損害についても、弊社は一切の責任を負いません。
アナリスト紹介
Mr.X
為替市場は、有象無象の輩が渦巻く世界。そんな中で、ハッとして、グッときて、パッと目覚める裏話や噂話が語られます。
Dice-K
外国為替証拠金取引業務に携わった後、個人投資家向けの為替情報配信業務を担当。NTAA認定テクニカルアナリスト。豪ドルの魅力には抗えない。
越後屋
証券会社に就職し為替部署でカバーディーリング業に従事。現在は為替を中心とした金融情報の配信業務を行う。ダウ理論をこよなく愛するトレンドフォロー戦略家。
IV
外国為替取引会社・金融機関への24時間リアルタイム金融情報サービスの為替記者として従事。NY市場に張り付いて相場をみており、ゴールドの動向にも詳しい。
ボギー
テクニカル分析をベースに、ファンダメンタルズ分析との整合性を図り、相場観を構築している。「ゴルフと相場は、どちらもタイミングが全て」が座右の名。
小心
米系銀行のインターバンク・スポットディーラーとして、ドル円のみならず独マルクや豪ドルなどの通貨も担当した。最近はトルコリラにハマっている。
エアーボール
インターバンク・ディーラーとして為替市場で活躍。ドル円、ポンド、ランドなど幅広くトレード。モットーは「やらぬ後悔よりやる後悔」「有言実行」。
Sei
リアルタイムの為替情報を毎日配信している。特に、中国人民元や韓国ウォンなどには精通しており、短期的な動きも含め、その背景にあるものなども理解できる。
FXストラマー
CTAのライセンスを持ち、為替ブローキングやIMMでの取引も経験。日本テクニカルアナリスト協会検定会員(CTMA2)また、2級小型船舶免許を取得するなど、多趣味な一面も。
ご意見BOX ×
当ウェブサービスの問題点や提供してほしい情報など、トレーダーズウェブFXへのご意見・ご要望を、お気軽にお寄せください。
年齢 ※半角数字
性別 男性  女性
ご意見・ご要望 ※250文字以内
※ご意見BOXでは「ご質問」や「問い合わせ」には対応しておりません。御用のお客様は「お問い合わせ」フォームをご利用ください。
トップ