【RBA議事要旨】「短期的なインフレ期待がさらに高まっている」
豪準備銀行(RBA)理事会議事要旨(3月16-17日分)
「いくつかの指標は労働市場の状況が前回会合以降やや引き締まった可能性があることを示唆している」
「1月の月次消費者物価指数(CPI)は、前回の会合で予測された、基調インフレ率は1-3月期も高止まりし、その後に持続性の低い要因が解消されるにつれてやや緩和するという見通しと一致している」
「現在の紛争の発生後、短期的なインフレ期待がさらに高まっている」
(岩間)
「いくつかの指標は労働市場の状況が前回会合以降やや引き締まった可能性があることを示唆している」
「1月の月次消費者物価指数(CPI)は、前回の会合で予測された、基調インフレ率は1-3月期も高止まりし、その後に持続性の低い要因が解消されるにつれてやや緩和するという見通しと一致している」
「現在の紛争の発生後、短期的なインフレ期待がさらに高まっている」
(岩間)