ドル円、110.51円まで下押し ポジション調整の動き主導か

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 ドル円は弱含み。110円台後半では売り意欲が強いとの声が多く聞かれるなか、今晩には3月米雇用統計を控えていることもあり、110.51円まで調整売りに押されている。市場の流動性が極端に低下していることでポジション調整の動きが主導している模様。

(越後)

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