ドル円 128円後半まで押し戻される、日銀総裁は為替の過度な変動をけん制

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 ドル円は129円前半から128.80円台まで押し戻された。黒田日銀総裁の発言が伝わっており、超金融緩和の継続との考えが再び示された。為替については、「為替市場の短期間の過度な変動は先行きの不確実性を高め望ましくない」と述べている。

(小針)

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