マーケット概況 01/28 07:07
NYサマリー(27日)=ドル売り強まる、ユーロドルは急反発
 NYタイム、為替相場はドル売りが優勢に。米10−12月期GDP・速報値や同個人消費などの結果が総じて市場予想を下回ったことを受けて、ダウ先物が下落し為替相場はリスク回避が先行した。しかしながら、その後はユーロドルがレンジ内で上下するなど荒い動きとなったほか、ポンドが全面安の様相となるなど、やや方向感に欠け … 

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27日東京為替=米重要指標控えて様子見か、本邦CPIには注目
最新ニュース
【見通し】週間アウトルック(ポンド/加ドル1月27−2月3日)B
 加ドルは底堅さ維持へ。米国経済が緩やかながら改善しているとの見解が聞かれており、輸出でつながりの強いカナダにとってもポジティブに働き結果的に加ドルの後押しとなる。また、先日の米連 …
01/28 11:35
01/28 11:30
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T&Cレポート
 01/27 10:38
毎朝8時頃更新
 01/28 07:57 
 01/27 23:14
毎週金曜更新
 01/27 23:14
毎週金曜更新
 01/27 23:13
毎週金曜更新
 01/27 23:06
 01/27 23:05
 01/27 23:04
 01/27 23:04
G20 マーケットインサイト
著名ストラテジストレポート
 01/28 08:03 
大和住銀投資顧問
 01/28 08:01 
みずほ証券リサーチ&コンサルティング
 01/28 08:00 
みずほ証券リサーチ&コンサルティング
 01/28 08:00 
みずほ証券リサーチ&コンサルティング
 01/27 23:11
三井住友銀行 市場営業統括部 チーフエコノミスト 山下えつ子氏
 01/27 03:56
大和住銀投資顧問
 01/26 22:42
みずほ証券リサーチ&コンサルティング
直近の予定  
日付時間 国名指標名予想前回の結果
1月30日   ウェリントン市場休場(オークランド記念日)  
1月30日 ユーロ圏EU首脳会談(非公式、於;ブリュッセル)  
1月30日 ドイツ独1月消費者物価指数・速報値(前年比)2.00%2.10%
1月30日   IAEA(国際原子力機関)、イラン訪問(29日−31日)  
1月30日17:00ユーロ圏スペイン10−12月期GDP・速報値(前期比)±0.0%
1月30日17:00ユーロ圏スペイン10−12月期GDP・速報値(前年比)0.80%
1月30日19:00ユーロ圏ユーロ圏1月経済信頼感93.493.3
1月30日19:00ユーロ圏ユーロ圏1月消費者信頼感・確報値-20.6-20.6
1月30日19:00ユーロ圏イタリア中長期債入札  
1月30日22:30米国米12月個人所得0.40%0.10%
1月30日22:30米国米12月個人消費支出0.10%0.10%
1月30日22:30米国米12月コアPCEデフレーター0.10%0.10%
1月30日23:00ユーロ圏仏短期債入札  
1月30日0:30米国米1月ダラス連銀製造業活動指数-3
1月30日 米国米大統領選挙予備選(フロリダ州)  
1月30日   IAEA(国際原子力機関)、イラン訪問(29日−)  
2月1日6:45ニュージーランドNZ12月住宅建設許可-6.40%
2月1日8:30日本12月失業率4.50%4.50%
2月1日8:30日本12月有効求人倍率0.70倍0.69倍
2月1日8:50日本12月鉱工業生産3.00%-2.70%
2月1日9:01英国英1月GfK消費者信頼感-32-33
2月1日9:30オーストラリア豪12月NAB企業景況感指数1
2月1日9:30オーストラリア豪12月NAB企業信頼感指数2
2月1日12:45日本2年国債入札(2兆7000億円)  
2月1日17:30ユーロ圏バローゾ欧州委員長、講演  
2月1日17:55ドイツ独1月失業者数-5000人-2万2000人
2月1日17:55ドイツ独1月失業率6.80%6.80%
2月1日18:30英国英12月消費者信用残高+4億ポンド
2月1日18:30英国英12月マネーサプライM4(前年比)-2.60%
2月1日19:00ユーロ圏ユーロ圏12月失業率10.40%10.30%
2月1日19:00日本1月外国為替平衡操作の実施状況  
2月1日21:00南アフリカ南ア12月貿易収支45億ランドの赤字80億ランドの赤字
2月1日22:30米国米10−12月期雇用コスト指数(前期比)0.40%0.30%
2月1日22:30カナダ加11月GDP0.20%±0.0%
2月1日23:00米国米11月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比)-3.20%-3.40%
2月1日23:45米国米1月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)6362.2
2月1日0:00米国米1月消費者信頼感指数6864.5
投信設定予定  
設定日名称投信会社募集上限分類
1月30日上場インデックスファンド新興国(バークレイズLocal EM国債)<愛称;上場新興国>日興アセットマネジメント5億円海外インデックス型
1月31日アムンディ・TCW・新興国債券ファンド(米ドルコース/豪ドルコース/レアルコース/アジア通貨コース/円コース)アムンディ・ジャパン各500億円海外債券型
1月31日通貨選択型CTAマルチ・マネジャー・ファンド(円コース/米ドルコース/豪ドルコース)<愛称;フロントライナー>三菱UFJ投信各100億円国際資産複合型
1月31日明治安田 米国中小型成長株式ファンド明治安田アセットマネジメント500億円海外株式型
2月1日オーストラリア・ドル建社債オープン(毎月決算型)大和証券投資信託委託海外債券型
2月7日東京海上・新興国割安ファンド(繰上償還条項付)東京海上アセットマネジメント投信2000億海外株式型
2月10日ピクテ優良財政国債券ファンド(毎月分配型)<愛称;世界の優等生>ピクテ投信投資顧問500億国際債券型
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ディーラーのつぶやき
つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「本日発表の米10−12月期GDPについて、当社は市場予想比弱めの前期比年率+2.5%を予想し、ドル安リスクを想定している。しかし、他の主要国(当社予想)は、ユーロ圏が-1.4%、日本が-1.1%、英が-0.8%(実績)とマイナス成長。米国に並ぶのはカナダの+2.5%と豪州の+2.4%程度で米国の相対的優位は維持される。FOMCによる時間軸効果息切れの兆候もありドル円は77円台後半へ強含みとなろう。」

01/27 09:33

つぶやき

みずほ証券・国際テクニカルアナリスト 中村克彦氏

「ユーロドル相場は大きく戻りを試しているが、長期移動平均線である200日線や52週線が下方向を示しており、テクニカル的な側面からはさらに積極的に買い上がっていけるような地合いではない。今回の買い戻しについては「売られすぎ」という側面が強く、いったんポジション調整主体の動きが終了した場合は再び下方向を試す可能性もあり、まだ底をつけていないとの見方も出来よう。」

01/27 04:11

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「最近のドル円相場の強気見通しの強まり要因として、1)米株価上昇に乗り遅れていた米長期債利回りの上昇期待、2)本邦貿易赤字拡大・経常赤字化懸念、3)3月に向けた本邦ソブリン格下げ懸念があり、今回の想定外にハト派的なFOMCを受けて1)がやや弱まった。もっとも、2)、3)はテーマとして残存しており、ドル円は上昇バイアスが強く再び78円台へ反発していくとみられる。 またFOMCのインプリケーションとして、ECBとのコントラストが薄まり、相対金融政策面でのユーロドルの下落圧力が弱まった。その一方、ECBとFedの同時長期金融緩和継続が株価や商品市況を下支えし易い状況が目先続くとみられる。こうしたなか昨日、豪州では目先の利下げ期待が後退、豪中長期債利回りは大きく上昇しており、金利・株価両面で豪ドルに追い風となろう。 」

01/26 10:03

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「本日は本邦12月通関貿易収支やFOMCが注目される。本邦12月通関貿易収支は前月からは縮小するものの、季節的に黒字が減少・赤字化しやすい次回1月分発表(2月)に向けて貿易赤字が所得黒字(昨年1月分、直近3か月平均は1.1兆円)を上回り経常赤字化が意識され追加的な円安要因となろう。FOMCでは、利上げ時期予想がこれまでと変わらずの13年半ばとなる場合や、足許の景気回復を受けてモーゲージ債購入などの追加緩和策が示唆されない場合などが、米長期債利回り上昇を通じてドル高リスクとなり、これらのアップサイドサプライズが重なる場合には78円台への続伸もあり得よう。もっとも、昨日の上昇で本邦貿易赤字拡大についてはある程度織り込んだ可能性があること、またFOMCについても先週からの米長期債利回り上昇で、景気認識改善・早期利上げ派の存在などのタカ派的部分は織り込まれた可能性があること、当社ではメンバーの利上げ開始時期予想の中心が14年1Qとどちらかというとハト派的な内容になるとみており、市場予想程度に収まる場合には、ドル円は利食い優勢の反落リスクも念頭に置く必要があろう。 」

01/25 09:28

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「本日はユーロ圏PMIが注目される。当社では市場予想以上に前月から改善するとみており、先週の独ZEW期待指数に続き良好な結果となる場合には更にユーロ買戻しが続く可能性があろう。但し引き続きギリシャ債務再編交渉はリスクとなる。昨日のユーログループ会合、あるいは本日のEU財務相会合までに合意に達する見込みだったものの現時点で特段進展は報道されておらず、ギリシャ財務省は正式期限は2月13日としておりそれまで、あるいは3月初のEU首脳会合までずれ込む可能性もあろう。 」

01/24 09:38

つぶやき

みずほ証券・FXストラテジスト 鈴木健吾氏

「  ユーロは格付け会社S&Pによる一斉格下げ後は下げ幅を拡大させたものの、売り一巡後は大きく買い戻されている。通常ならば一段安の展開も想定されるところだが、持ち直している背景にはIMMポジションのユーロショートが過去最大に膨れ上がっていたことからもわかるようにユーロが売られ過ぎていたことがあげられる。直近のユーロ圏各国の好調な入札なども意識され、ポジション調整主導の動きからユーロはさらに買い戻される展開を見込む。ただし、欧州問題については短期的な対策がとられたのみで、財政健全化という長期的な課題は残っていることからユーロがこのまま上昇し続けるという展開も考えにくく、買い戻しが進んだとしてもユーロドルの水準でいえば、1.3200ドル程度を目標としておきたい。」

01/23 22:53

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「今週のドル円は、本邦12月通関貿易収支、FOMCおよび米株価・長期債利回り動向が鍵となる。海外投資家の間では、本邦の貿易赤字が拡大し経常赤字化もありえ国債の国内ファイナンス困難化が視野に入るとの認識の下、3月提出の消費税関連法案否決の場合の本邦国債のシングルAへの格下げリスクを睨み、円安期待が強まっている。円安期待はドル円3か月物リスクリバーサルの一時プラス転(円プットオーバー)等に反映されており、今週発表の通関貿易収支で赤字が市場予想を上回る場合には、ドル円が上昇し昨年末急落前の下値(77円台半ば)を試す展開もあり得よう。また米国の株価と長期債利回りの大幅乖離も注目されており、株価続伸の場合の長期債利回りの上振れもドル円の上昇リスクとなる。」

01/23 09:36

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「本日は欧州銀行セクターの欧州銀行監督機構(EBA)への資本増強計画の提出期限となっており、各行の計画発表を巡るヘッドラインが注目されるが、当社では各銀行が既に各国監督機構との交渉を経て計画を立てているため悪材料とはなりにくく、ギリシャ債務再編交渉についても、20日に再び協議される見込みだが合意に向け進展しているとみられ、楽観論が支配的な中で本日もユーロが続伸するとみられる。この他、本日は英米経済指標も注目される。英小売売上高(除くガソリン)につき当社は1.1%増と市場予想の1.7%増を下回るとみており、ポンド安要因とみている一方、米中古住宅販売件数につき当社は市場予想比若干上振れを予想、昨日の住宅着工は若干悪化したものの当社は住宅市場が回復基調にあるとみており、対円で緩やかなドル下支え要因になるとみている。 」

01/20 08:48

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「本日はユーロ圏でポルトガル国債入札、米国でPPI、鉱工業生産や住宅市場指数等の経済指標や米企業決算発表が予定されているが、足許の注目はユーロ反発の持続力だろう。確かに足許のユーロ圏経済指標は急速な悪化が一段落し、またソブリン格下げは後からみればある程度織り込まれていたとみられる。もっとも、今後も財政緊縮は続き景気は下押し圧力を受け続けるほか、安全網整備については進展が全くない。更に、ギリシャでは本日債務削減交渉が再開見通しだが、格付け機関Fitchは昨日、3月20日の145億ユーロの償還が難しくデフォルトに陥る可能性があると指摘、無秩序なデフォルトに陥るリスクも払拭されていない。このため、ユーロはポジショニングの面でもう一段の反発もあり得るものの、下落基調は変化しておらず、下落再開リスクが高いとみている。 」

01/19 09:50

つぶやき

バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏

「本日はユーロ圏でポルトガル国債入札、米国でPPI、鉱工業生産や住宅市場指数等の経済指標や米企業決算発表が予定されているが、足許の注目はユーロ反発の持続力だろう。確かに足許のユーロ圏経済指標は急速な悪化が一段落し、またソブリン格下げは後からみればある程度織り込まれていたとみられる。もっとも、今後も財政緊縮は続き景気は下押し圧力を受け続けるほか、安全網整備については進展が全くない。更に、ギリシャでは本日債務削減交渉が再開見通しだが、格付け機関Fitchは昨日、3月20日の145億ユーロの償還が難しくデフォルトに陥る可能性があると指摘、無秩序なデフォルトに陥るリスクも払拭されていない。このため、ユーロはポジショニングの面でもう一段の反発もあり得るものの、下落基調は変化しておらず、下落再開リスクが高いとみている。 」

01/18 08:16

要人発言
要人発言

ギリシャ当局者

「債務交換交渉は土曜日も継続」

01/28 05:24

要人発言

IIF

「ギリシャ債務交換交渉で技術的、法律的問題で進展」

01/28 05:16

要人発言

IIF

「ギリシャについて重要な合意が達せられる」

01/28 05:05

要人発言

IMF専務理事

「ユーロ圏のためにもっと多くの財源が必要」

01/28 05:01

要人発言

ギリシャ首相

「ギリシャはデフォルトに陥らないだろう」

01/28 04:57

要人発言

ギリシャ首相

「ギリシャは財政上の進捗を成し遂げた」

01/28 04:55

要人発言

ギリシャ財務相

「債務交換の提示は2月15日以前である必要」

01/28 02:46

要人発言

ギリシャ財務相

「第2次のギリシャ救済措置の交渉は厳しい」

01/28 02:36

市場オーダー
78.30円 売り厚め・超えるとストップロス買い、
78.00円 売り、OP27日NYカット
77.85円 売り
77.70円 売り
77.65円 OP27日NYカット
77.55円 売り
77.50円 OP27日NYカット
77.30円 売り、OP27日NYカット
77.00円 OP27日NYカット
76.97円 1/27 21:35現在
(高値77.49円-安値76.87円)
76.90円 ビッド
76.50-80円 断続的に買いリアルマネー系&セミオフィシャル系・割り込むとストップロス売り
76.45円 割り込むとストップロス売り大きめ
76.30円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
76.20円 買い
76.10円 割り込むとストップロス売り
76.00円 買い、OP27日NYカット
株価指標
国内終値
日経平均 8841.22 -8.25
日経平均先物 8830.00 -20.00
TOPIX 761.13 -3.48
TOPIX先物 762.00 -2.00
東証2部指数 2209.84 +0.03
JASDAQ 1221.14 +3.19
マザーズ 368.92 -7.19
ドル/円 77.04 -0.41
ユーロ/円 100.93 -0.60
10年国債 0.97 -0.02
01/27 15:17 更新
国内出来高
東証1部 1937880 1121379
東証2部 31490 3478
JASDAQ 58050 20329
01/27 15:17 更新
アジア(終値)
ハンセン 20501.67 +62.53
上海総合 2319.12 +23.04
加権(台湾) 7233.69 +12.61
韓国総合 1964.83 +7.65
ST(シンガポール) 2916.26 +21.83
SET(タイ) 1076.29 +7.75
VN(ベトナム) 373.00 -0.43
ジャカルタ総 3986.41 +2.98
ASX200(豪) 4288.37 +17.03
SENSEX(印) 17233.98 +156.80
01/28 06:28 更新
欧州・東証・アフリカ(終値)
FT100(英) 5733.45 -61.75
CAC40(仏) 3318.76 -44.47
DAX(独) 6511.98 -27.87
MIB(伊) 15946.87 -164.17
ユーロ・ストック 2436.62 -23.78
SMI(スイス) 6033.52 -66.91
MICEX(露) 1508.04 -6.68
イスタンブール 57356.72 +397.89
アフリカ全株 33895.02 -170.47
タダウル全株 6476.86 +10.32
01/28 06:28 更新
北米・中南米(終値)
NYダウ 12660.46 -74.17
SP500 1316.32 -2.11
ナスダック 2816.55 +11.27
TS300(加) 12466.50 +2.18
ボルサ(メキシコ) 37184.71 -56.07
ボベスパ(ブラジ) 62904.20 -48.86
メルバル(アルゼ) 2831.58 -77.12
01/28 06:28 更新
インフォメーション

・三井住友銀行・山下氏「週間為替アウトルック」配信

三井住友銀行・チーフストラテジスト 山下氏「週間為替アウトルック」追加

・みずほ証券FXセミナー・国際テクニカルアナリスト 中村克彦氏が登壇

みずほ証券FXセミナー「テクニカル面からみた当面のマーケット」1月26日(木)開催予定

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・限定配信!岡藤商事・主席ストラテジスト 郷右近氏「2012年原油相場見通し」追加

岡藤商事・主席ストラテジスト 郷右近氏「2012年原油相場見通し〜主導はブレント原油、比較的底堅い展開へ〜を」追加

≫  限定配信レポートはこちらから

・限定配信!明治大学大学院教授・木村哲氏「日本経済スペシャルレポート」

明治大学グローバルビジネス研究科教授・木村哲氏〜欧州の次は日本の財政破たんが主要テーマに〜追加

≫  限定配信レポートはこちらから

・T&Cレポート「週間為替アウトルック」を配信

T&Cレポート「為替週間アウトルック(ドル・ユーロ/豪ドル・ZAR/ポンド・加ドル」を追加しました。