- 90.74円=雲の下限・日足
- 90.40円=ボリンジャーバンドの上限・日足
- 88.02円=基準線・日足
- 87.59円=ボリンジャーバンドの上限・時間足
- 87.23円=転換線・日足
- 87.04円=基準線・時間足
- 86.78円=転換線・時間足
- 86.59円=ボリンジャーバンドの下限・時間足
- 86.33円 10/07/30 17:17現在
- 85.81円=ボリンジャーバンドの下限・日足
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2010/07/30更新
2010/07/30更新
- 1.3217ドル=ボリンジャーバンドの上限・日足
- 1.3110ドル=ボリンジャーバンドの上限・時間足
- 1.3066ドル=転換線・時間足
- 1.3065ドル=基準線・時間足
- 1.3027ドル 10/07/30 17:19現在
- 1.3017ドル=ボリンジャーバンドの下限・時間足
- 1.3010ドル=雲の上限・時間足
- 1.2999ドル=雲の下限・時間足
- 1.2919ドル=転換線・日足
- 1.2772ドル=雲の上限・日足
2010/07/30更新
- 114.64円=ボリンジャーバンドの上限・日足
- 114.00円=ボリンジャーバンドの上限・時間足
- 113.76円=雲の下限・時間足
- 113.54円=転換線・時間足
- 113.21円=ボリンジャーバンドの下限・時間足
- 112.46円 10/07/30 17:18現在
- 112.38円=転換線・日足
- 111.36円=雲の下限・日足
- 111.03円=基準線・日足
- 108.50円=ボリンジャーバンドの下限・日足
◆独DAX:6147.97 +13.27 +0.22%
◆仏CAC:3643.14 -8.77 -0.24%
欧州株式相場は英FTSE指数と仏CAC指数は続落も、独DAX指数は反発した。欧州時間の大引けにかけて米株式相場が下落したことに連れた。米4−6月期GDP・速報値の結果がさえない内容になるとの見方が強まっていたことから、主要な3指数は寄り付きから売りが優勢。市場予想より弱い結果が発表されると、主要な3指数は一段安となった。しかし、7月シカゴ購買部協会景気指数や、7月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値の結果が予想より強かったことを好感し、買い意欲が高まった。一方、週間では英FTSE指数と独DAX指数が反落も、仏CAC指数は続伸。また、月間では英FTSE指数と仏CAC指数が反発し、独DAX指数は続伸となった。
個別ではセメントメーカーのラファルジュが3.9%安に。需要見通しを引き下げたことが売り材料となった。また、風力タービンメーカーのガメサ・コルポラシオン・テクノロヒカは12%安となり急落。売上高見通しを下方修正したことが嫌気された。
来週は波乱含みとなりそうだ。日経平均は7月14日につけた直近の戻り高値(9807円)を突破すれば、10000円の大台回復が視野に入ろう。堅調な推移をみせる海外市場に比べて、東京市場の出遅れ感が強い。NYダウは年初来でプラスに転換したが、日経平均は年初来で9.6%下落。円高進行に対する懸念は根強いものの、足元の企業業績が好調であることを勘案すれば、見直し買いが入ってもよさそうだ。その一方、外部環境の悪化により心理的な節目の9500円や25日移動平均(9479円)をあっさり割り込むと、再び調整局面入りする公算が大きい。
来週も主力企業の決算発表に関心が向かいそうだ。足元で決算発表が相次いでいるが、おおむね堅調。上期計画に対する進ちょく率は上ブレ傾向にあり、上方修正に踏み切る銘柄も多い。決算発表前に相場が調整していたこともあり、好決算は素直に評価される環境にある。円高が与える業績への懸念されているが、影響は限定的なものになりそうだ。ソニーを例にとれば、為替感応度は対ドルが20億円、対ユーロは70億円とされる。しかし、対ユーロで15円も円高方向に修正(125円→110円)しながら通期予想を増額修正しており、円高への過度な警戒感が徐々に薄れていくことを期待したい。主力企業では決算発表を終えた銘柄が多いとはいえ、来週も大手商社やトヨタ、NTTなどの有力企業が決算を予定しており、一喜一憂する状況が続こう。
米国ではマクロ指標に対する警戒感が根強い。6月耐久財受注額が予想外に減少したほか、7月消費者信頼感指数は5カ月ぶりの低水準に落ち込んだ。また、FRBはベージュブックで、6月上旬から7月中旬までの米国経済の状況について「緩やかな改善が続いている」とするも、計4地区が経済活動について住宅市場低迷などで経済活動が鈍化していることを主因に「横ばい」「減速」と報告し、全12地区で「改善が続いている」とした前回報告から判断をやや下方修正した。バーナンキFRB議長は議会公聴会で「米経済の先行きは異例なほど不確実」と証言したが、ベージュブックは議長の警戒感を裏付ける内容で、先行き不透明感はぬぐえない。来週もISM製造業景気指数、不動産関連指標、週末には雇用統計と重要なマクロ指標の発表が相次ぐだけに警戒したい。
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CME225先物
引け値 9550 大証比+20
高値 9665
安値 9425
日経225先物
引け値 9530円 前日比-160
高値 9660円
安値 9500円
日経平均
引け値 9537.30円 前日比-158.72
高値 9658.61円
安値 9537.30円
88.05円 STOP買い散見
87.50円 OPCALL期日29日(100本)
86.50円 OPPUT期日30日(100本)
86.31円 17:20現在(高値86.99円−安値86.17円)
1.3250ドル OPCALL(1000本)
1.3027ドル 17:20現在(高値1.3094ドル−安値1.3026ドル)
1.2980ドル OPCALL期日3日(200本)
1.2900-25ドル ゾーン買い100-200本観測
特になし
特になし
特になし
2010/07/30 08:29:33更新
| 日付 | 時間 | 国名 | 指標名 | 予想 | 前回の結果 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2010/07/30 | 08:30 | 日本 | 7月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) | -1.2% | -1.3% | |
| 2010/07/30 | 08:30 | 日本 | 6月全国消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) | -1.1% | -1.2% | |
| 2010/07/30 | 08:30 | 日本 | 6月失業率 | 5.2% | 5.2% | |
| 2010/07/30 | 08:30 | 日本 | 6月有効求人倍率 | 0.50倍 | 0.50倍 | |
| 2010/07/30 | 08:50 | 日本 | 6月鉱工業生産・速報値 | +0.2% | +0.1% | |
| 2010/07/30 | 18:00 | ユーロ圏 | ユーロ圏6月失業率 | 10.0% | 10.0% | |
| 2010/07/30 | 18:00 | ユーロ圏 | ユーロ圏7月消費者物価指数・速報値(前年比) | +1.7% | +1.4% | |
| 2010/07/30 | 18:30 | スイス | スイス7月Kof先行指数 | +2.30 | +2.25 | |
| 2010/07/30 | 21:00 | 南アフリカ | 南ア6月貿易収支 | 16億ランドの赤字 | 3億ランドの赤字 | |
| 2010/07/30 | 21:30 | 米国 | 米4−6月期GDP・速報値(前期比年率) | +2.6% | +2.7% | |
| 2010/07/30 | 21:30 | 米国 | 米4−6月期GDPデフレーター・速報値(前期比年率) | +1.1% | +1.1% | |
| 2010/07/30 | 21:30 | 米国 | 米4−6月期個人消費・速報値(前期比年率) | +2.4% | +3.0% | |
| 2010/07/30 | 21:30 | 米国 | 米4−6月期コアPCEデフレーター・速報値(前期比年率) | +1.0% | +0.7% | |
| 2010/07/30 | 21:30 | 米国 | 米4−6月期雇用コスト指数(前期比) | +0.5% | +0.6% | |
| 2010/07/30 | 21:30 | カナダ | 加5月GDP | +0.2% | ±0.0% | |
| 2010/07/30 | 22:45 | 米国 | 米7月シカゴ購買部協会景気指数(PMI) | 56.0 | 59.1 | |
| 2010/07/30 | 22:55 | 米国 | 米7月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 | 67.0 | 66.5 | |
| 2010/08/01 | 日本 | 為替証拠金取引 レバレッジ規制施行(100倍⇒50倍) |
29日
【国際通貨基金】
「中国人民銀行は金利引き上げ必要性低下したと判断」
【フィッシャー米ダラス連銀総裁】
「一段緩和講じても成長加速促進しない可能性」
【ブラード米セントルイス連銀総裁】
「FRBは米国債買い入れでショックに対応を」













