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02/06 17:15 | 【発言】ギリシャ首相府「提案に11時(日本時間18時)の期限ない」 |
ギリシャ首相府
「提案に11時(日本時間18時)の期限ない」
「政党は正午ごろに会合」
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02/06 17:07 | 【見通し】オーバーナイトビュー=予断を持たないほうがいい |
証券系インターバンクディーラーA氏
正直に言うと海外時間はリスクオン・オフ、どちらの動きも想定される。特にギリシャ関連のニュースは何が出てくるのか良くわからない。ただ、目先、ロンドン勢の早朝フローはリスク買い方向できている。流れに乗ってもいいが、ヘッドライン次第で機動的に動けるようにはしておきたい。
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02/06 16:57 | 【通常市況】ユーロは買い戻し優勢、対主要通貨で持ち直す動き |
ユーロは買い戻しが優勢。ロンドン勢が参入する時間帯に入り、これまでのユーロ売りから一転して買い戻されており、ユーロドルは1.3053ドルを本日安値に1.3090ドル台へ、ユーロ円は100.05円から100.20円台まで持ち直している。
16時56分現在、ユーロドルは1.3091ドル、ユーロ円は100.24円、ユーロポンドは0.8299ポンドで推移。
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02/06 16:47 | 【通常市況】ポンドは小動き継続、今週の英MPCへの見方も徐々に意識へ 
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02/06 16:36 | 【通常市況】円債サマリー(6日)=続落 米債安で売りに押される |
◆10年債利回り:0.965% +0.015
◆債券先物:142.48 -0.22
債券相場は続落。債券先物3月物は前週末比14銭安の142円56銭で寄り付いた。前週末の米債相場は好調な雇用統計を受けて大きく下落した。そのため、日本の相場も軟調な展開となった。後場寄り付き直後には142円61銭まで下げ幅を縮小させたが、引けにかけて売りに押された。現物債市場では10年債中心に売られた。
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02/06 16:26 | 【通常市況】円強含み、ユーロ円の下げがけん引 |
ユーロ円は100.05円まで下落し、本日安値を更新。その他のクロス円の上値も重くなっているほか、ドル円も76.60円台まで押し戻されている。ダウ先物も引き続きマイナス圏で推移しており、リスク回避的な側面もドル円やクロス円を圧迫しているようだ。
16時22分現在、ドル円は76.63円、ユーロ円は100.12円で推移。
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02/06 16:18 | 【テクニカル】加ドル円の短期・中期テクニカルポイント 
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02/06 16:09 | 【通常市況】中国株大引け(6日):上海総合指数は0.03%高 
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02/06 16:06 | 【緊急市況】ユーロ円は100.07円へ下落、下落基調が継続 |
16時5分現在、ユーロ円は100.09円で推移。
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02/06 15:58 | 【通常市況】TKY午後=ユーロ安継続、ギリシャ側の回答期限迫る |
6日午後の東京市場では、ユーロが引き続き軟調。早出の欧州勢もユーロ売りから参入したもようで、ユーロドルは1.3054ドルまで下落した。大詰めを迎えているとみられていたギリシャの債務交換協議が難航していると伝えられたことが背景。ギリシャ最大与党の全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の報道官によると、ギリシャの連立与党は、EUとIMF、ECBで構成されるトロイカ調査団に対し、日本時間の6日午後7時までに、第2次支援の条件を受け入れるかどうか回答する必要があるという。ユーロ売り・ドル買いの流れが続くなか、ポンドドルは1.5765ドルまで、豪ドル/ドルは1.0709ドルまで下落した。ドル円は東京正午ごろに米系を中心とする海外勢の円売り・ドル買い観測もあり76.81円まで上昇したが、クロス円の上値の重さがやや重しとなったようだ。
欧州時間帯はユーロ売り圧力の強弱が展開を左右しそうだ。ギリシャ政府のトロイカ調査団に対する回答期限が迫っているが、何も伝わらないようだと、一段とユーロ売りが強まる可能性が高い。ギリシャの債務交換協議が比較的早期に決着するとの思惑が溶け、落胆の色が強まるのではないか。足もとで本日高値を維持しているドル円も、リスク回避が強まり、クロス円が沈むようだと足を引っ張られそうだ。本日の欧州時間帯は手掛かりになりそうな経済指標の発表もなく、ギリシャ関連の材料が中心になりそうだ。
15時52分現在、ドル円は76.69円、ユーロドルは1.3062ドル、ユーロ円は100.19円で推移。
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02/06 15:46 | 【ニュース】ギリシャの状況は「壊滅的」、トロイカの最新報告=独紙 |
ギリシャの状況は「壊滅的」、トロイカの最新報告=独紙
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02/06 15:39 | 【テクニカル】ポンド円の短期・中期テクニカルポイント 
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02/06 15:28 | 【通常市況】ユーロは軟調、対主要通貨で下落 |
欧州勢が参入する時間帯に入り、ユーロは下げ幅を広げる展開に。ユーロドルは1.3056ドル、ユーロ円は100.19円まで下げ幅を広げているほか、対主要通貨で売られており軒並み安の様相となっている。
15時27分現在、ユーロドルは1.3060ドル、ユーロ円は100.18円、ユーロポンドは0.8283ポンドで推移。
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02/06 15:27 | 【緊急市況】ユーロドルは1.3056ドルへ下落、対主要通貨で軟調 |
15時26分現在、ユーロドルは1.3056ドル、ユーロ円は100.20円、ユーロポンドは0.8282ポンドで推移。
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02/06 15:25 | 【緊急市況】ユーロドル安値更新、1.3062ドルまで下落 |
15時23分現在、ユーロドルは1.3062ドルで推移。
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02/06 15:20 | 【通常市況】ドル円76円後半で底堅さも、21日線が上値抑えるか |
ドル円は76.70円付近での本日高値圏を維持。米系を中心とする海外勢の円売り・ドル買いのほか、対主要通貨でのドル高の流れが見られ、ドル円の堅調地合いは維持されている。ただ、上値では76.85円辺りに21日移動平均線が控えており、抵抗水準として意識される可能性もありそうだ。
15時19分現在、ドル円は76.73円、ユーロドルは1.3075ドルで推移。
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02/06 15:03 | 【通常市況】日経平均は+97円の8929円で大引け 
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02/06 14:53 | 【通常市況】ユーロドルは安値圏で推移、ギリシャ問題進展なければ売り圧力も |
ユーロドルは1.30ドル後半での本日安値水準でもみ合い。東京午後に入り売買は手控えられているが、目線は引き続き下向きのもよう。ユーロ円はドル円の堅調地合いにサポートされているものの、100.50円辺りでは上値が抑えられている。
ギリシャ最大与党の全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の報道官によると、ギリシャの連立与党は、EUとIMF、ECBで構成されるトロイカ調査団に対し、日本時間の6日午後7時までに、第2次支援の条件を受け入れるかどうか回答する必要があるという。また、PASOKと新民主主義党(ND)、国民正統派運動(LAOS)で協議すべきことは多く残されているとも述べており、このあと何も発表が伝わらないようだと、ユーロ売りが活発化してくる可能性もありそうだ。
14時53分現在、ユーロドルは1.3082ドル、ユーロ円は100.40円で推移。
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02/06 14:39 | 【発言】ムーディーズ「首脳会議はユーロ圏の格付け圧力を緩和せず」 |
格付け会社ムーディーズ
「首脳会議はユーロ圏の格付け圧力を緩和せず」
「スペインの銀行再編は格付けにプラス」
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02/06 14:29 | 【通常市況】日経平均の値幅は32円 業績不振の電機株に買い戻し 
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