ドル円、155.60円まで下落 時間外の米10年債利回りは低下スタート
ドル円は米連邦公開市場委員会(FOMC)後の売り地合いが東京序盤も引き継がれた。昨日安値155.80円を割り込むと155.60円まで下落し、その後の戻りも鈍い。目先は155.65円に位置する日足一目均衡表・転換線を巡る攻防。
なお、時間外の米10年債利回りは低下して始まり、前日比0.012%低い4.135%前後で推移している。
(小針)
なお、時間外の米10年債利回りは低下して始まり、前日比0.012%低い4.135%前後で推移している。
(小針)