ゴールデンウェイ・ジャパン
PR

FXオーダー

使い方
FXオーダーは、1日4回更新しています。
更新時間の目安は6時台、14時台、18~19時台、21時台となります。
一般のお客様にはドル円、ユーロドルの直近6時の情報のみ公開しています。
プレミアム会員サービスにご入会いただきますと、全ての情報をご利用いただくことができます。

ドル円 USD/JPY

2026/03/06 06:28 更新
160.00円売りやや小さめ・超えるとストップロス買い小さめ
159.40円売り小さめ
159.00円売り小さめ
158.50円売り小さめ
158.30-40円売りやや小さめ
158.25円OP6日NYカット
157.90-8.00円売り・超えるとストップロス買い(158.00円 OP9日NYカット)
157.51円3/6 6:13現在(高値157.85円 - 安値156.46円)
157.20-30円ストップロス売り小さめ
157.00円OP9日NYカット
156.80円割り込むとストップロス売り小さめ
156.50円買い小さめ
156.40円OP6日NYカット
156.20円買い小さめ
156.00円買い、OP9・13日NYカット
155.50円買い小さめ、OP9日NYカット
155.00円買い小さめ、OP9日NYカット大きめ/OP10・11日NYカット

ユーロドル EUR/USD

2026/03/06 08:18 更新
1.1850ドル売りやや小さめ、OP6・9日NYカット
1.1830ドル売りやや小さめ、OP6日NYカット大きめ
1.1815ドルOP13日NYカット大きめ
1.1800ドル売り、OP12日NYカット大きめ
1.1795ドルOP12日NYカット大きめ
1.1760ドルOP11日NYカット
1.1750ドルOP6日NYカット
1.1740ドルOP6日NYカット
1.1720ドル売り、OP6日NYカット
1.1700ドル売り、OP6・11・13日NYカット大きめ/OP10日NYカット非常に大きめ
1.1695ドルOP10日NYカット
1.1660-80ドル売り(1.1670ドル OP13日NYカット大きめ、1.1680ドル OP12日NYカット)
1.1660ドル売り・超えるとストップロス買い小さめ
1.1650ドル売り・超えるとストップロス買い小さめ、OP9日NYカット大きめ/OP10日NYカット
1.1630ドル売り
1.1605ドル3/6 6:28現在(高値1.1647ドル - 安値1.1559ドル)
1.1600ドルOP6・9日NYカット大きめ/OP10・13日NYカット
1.1550ドルOP6日NYカット
1.1540ドル割り込むとストップロス売りやや小さめ
1.1520-30ドル買いやや小さめ・割り込むとストップロス売り
1.1500ドル買い、OP6日NYカット
1.1490ドルOP6日NYカット
1.1480ドルOP6日NYカット
1.1450ドル買い小さめ
1.1400ドル買い小さめ
用語解説
設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
ストップ・エントリー自体はストップがあって、それを付けたことを必ずしも意味するわけではない。よくあるパターンとしては、ストップが無くてもチャートポイントを上抜け、もしくは下抜けた場合、一段高もしくは一段安が進むケースである。例えばドル円のスポット価格が78.45円にあって、78.50円がチャートポイントとした場合、これを抜けたところで、事前に受けていた買いオーダーが自動的に発動するかたちとなる。これをストップ・エントリーという。 また具体的なケースでは、オール・テイクン・ネクスト(all taken next)というパターンもある。これは上記の例を取ると、78.50円で買いなのだが、同レートに大きな売りがある場合、78.50 円の買いはすべて吸収されてしまう。 このため78.50円の売りオーダーをすべて付けてから(all taken)、次のレート(next;例えば78.52円)を買うということを意味する。これによって、チャートポイント78.50円を超えた瞬間にストップ買いを付けたような動きとなることになる。
マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。集中的に取引を仕掛けてマーケットを大きく動かすことがある。米国の年金ファンドなどもこの手法を用いており、マクロ系ファンドにカテゴライズされている。
数理モデルなどを用いた投資運用方法により売買を行うファンド。運用スタイルをもとに構築したシステムで自動売買を行うファンドもあり、一定の価格・条件を満たすと瞬時に売買を活発化させる傾向がある。市場では「モデル系の売り」「モデル系の買い」などと略されて使われることが多い。
株式会社DZHフィナンシャルリサーチより提供している情報(以下「情報」といいます。)は、 情報提供を目的とするものであり、特定通貨の売買や、投資判断ならびに外国為替証拠金取引その他金融商品の投資勧誘を目的としたものではありません。 投資に関する最終決定はあくまでお客様ご自身の判断と責任において行ってください。情報の内容につきましては、弊社が正確性、確実性を保証するものではありません。 また、予告なしに内容を変更することがありますのでご注意ください。 商用目的で情報の内容を第三者へ提供、再配信を行うこと、独自に加工すること、複写もしくは加工したものを第三者に譲渡または使用させることは出来ません。 情報の内容によって生じた如何なる損害についても、弊社は一切の責任を負いません。