FXオーダー

使い方
FXオーダーは、1日4回更新しています。
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ドル円 USD/JPY

2024/04/15 06:26 更新
155.00円売り小さめ・超えるとストップロス買い小さめ、OP18・19・22日NYカット
154.50円OP18日NYカット
153.90-4.00円売り小さめ・超えるとストップロス買い小さめ
153.80円OP18日NYカット
153.50円売りやや小さめ、OP17日NYカット
153.40円売り・超えるとストップロス買い
153.25円OP18日NYカット/OP22日NYカット大きめ
153.10円4/15 6:20現在(高値153.15円 - 安値153.01円)
153.00円OP16・17・22日NYカット/OP18日NYカット極めて大きめ
152.60円買い・割り込むとストップロス売り
152.50円買いやや小さめ、OP18日NYカット大きめ
152.20円買いやや小さめ
152.00円買い、OP18日NYカット大きめ
151.90円OP18日NYカット大きめ
151.85円OP18日NYカット
151.50円買い小さめ
151.00円買い、OP18日NYカット大きめ
150.95円OP18日NYカット
150.90円OP17日NYカット
150.60円OP18日NYカット
150.55円OP18日NYカット
150.50円OP17日NYカット

ユーロドル EUR/USD

2024/04/15 06:52 更新
1.0910ドルOP17日NYカット
1.0900ドルOP16日NYカット大きめ、OP22日NYカット
1.0880ドルOP15日NYカット
1.0870ドルOP18日NYカット
1.0860ドルOP18日NYカット大きめ
1.0840ドル売り
1.0820ドルOP16日NYカット大きめ
1.0790-800ドル売り(1.0800ドル OP17・18日NYカット/OP16日NYカット非常に大きめ)
1.0785ドルOP17日NYカット
1.0750ドル売り小さめ、OP15・16日NYカット
1.0745ドルOP15日NYカット
1.0740ドルOP15日NYカット
1.0720-30ドル断続的に売りやや小さめ
1.0700ドル売り・ストップロス買い、OP18日NYカット
1.0690ドル売り小さめ
1.0680ドル売り
1.0660ドル超えるとストップロス買いやや小さめ
1.0635ドル4/15 6:35現在(高値1.0649ドル - 安値1.0629ドル)
1.0630ドルOP17日NYカット
1.0625ドルOP18日NYカット
1.0610-20ドル買いやや小さめ
1.0600ドル買い・割り込むとストップロス売り
1.0590ドル買い
1.0580ドル割り込むとストップロス売り
1.0575ドルOP15日NYカット
1.0570ドル買いやや小さめ
1.0550ドル買い・割り込むとストップロス売り
1.0540ドル買い
1.0520ドル買い・割り込むとストップロス売り
1.0500ドル買い
1.0450ドル買い
用語解説
設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
ストップ・エントリー自体はストップがあって、それを付けたことを必ずしも意味するわけではない。よくあるパターンとしては、ストップが無くてもチャートポイントを上抜け、もしくは下抜けた場合、一段高もしくは一段安が進むケースである。例えばドル円のスポット価格が78.45円にあって、78.50円がチャートポイントとした場合、これを抜けたところで、事前に受けていた買いオーダーが自動的に発動するかたちとなる。これをストップ・エントリーという。 また具体的なケースでは、オール・テイクン・ネクスト(all taken next)というパターンもある。これは上記の例を取ると、78.50円で買いなのだが、同レートに大きな売りがある場合、78.50 円の買いはすべて吸収されてしまう。 このため78.50円の売りオーダーをすべて付けてから(all taken)、次のレート(next;例えば78.52円)を買うということを意味する。これによって、チャートポイント78.50円を超えた瞬間にストップ買いを付けたような動きとなることになる。
マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。集中的に取引を仕掛けてマーケットを大きく動かすことがある。米国の年金ファンドなどもこの手法を用いており、マクロ系ファンドにカテゴライズされている。
数理モデルなどを用いた投資運用方法により売買を行うファンド。運用スタイルをもとに構築したシステムで自動売買を行うファンドもあり、一定の価格・条件を満たすと瞬時に売買を活発化させる傾向がある。市場では「モデル系の売り」「モデル系の買い」などと略されて使われることが多い。
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