イチオシ

弊社アナリストが勝手な思い込みや妄想も含めて相場への想いをつぶやいています。
Mr.Xからは、思わぬ市場の裏話や噂話が!
2024/02/24
2024/02/24 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/23
2024/02/23 23:30 ニューヨーク株式開始
ドル/スイスフランを0.8810付近でショート。昨年11月半ば以来到達していない0.89台まで耐えられるサイズで。昨日の下ヒゲは気になるが、0.8830台で下向きの200日線を下回って引けていることを重視。米10年債利回りも年初来高値で上昇一服となれば、ドルの下値余地も広がりそう
2024/02/23 23:25
2024/02/23 17:00 ロンドン株式開始
何の状況も変わっていないから、147.00円と147.75円のドル円ロング継続。ユーロドルのショートも変わらず。2/29のPCEまで変わらないと思う。AUDEURの0.6468でロングにしたけれど、0.6450割り込んだらすぐにやめる。
2024/02/23 16:38
今日は週末、NYのイベントもないのでとりあえずドル円のロング(146.95円と150.20円)と米ドルカナダドルのロング(1.3560CADと1.3480CAD)は維持。ドル円は150円後半のレンジ上限を抜けそうな期待感もあるのでじっと待ちたい。
2024/02/23 15:36
NZ準備銀行(RBNZ)の追加利上げ期待が高まっていることもあり、金利先高観の強いNZドルのロングを狙う。現在はNZドル円を93.20円でロングにしており、今後も押し目買いのチャンスを待ちながらポジションを積み増すつもり。
2024/02/23 15:08
 ドル円は149.00円、149.50円、150.00円でショート。ダブル・トップの2022年151.95円ではドル売り・円買い介入、2023年151.91円では植田日銀総裁のチャレンジング発言で反落した。ドル円が151円台に乗せた場合、トリプル・トップを想定して難平売りする。
2024/02/23 07:11
2024/02/23 06:00 ニューヨーク株式終了
ドル円は米新規失業保険申請件数が予想より強い内容だったことを受けて150.65円と16日の高値に面合わせ。ただ、14日の高値150.83円や13日の年初来高値150.89円がレジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。ここを超えてくると昨年11月以来の151円台乗せがみえてくる。
2024/02/23 02:05
2024/02/23 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/23 01:00 ロンドンFix
2024/02/23 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/22
2024/02/22 23:30 ニューヨーク株式開始
ドル円のロング(146.95円と150.20円)は引き続き保持、こう着が続いているが下値も全く限定的のためこのまま151円台へ突入してほしい。残念なのは米ドルカナダドルロング(1.3560CADと1.3480CAD)。基本はドルロング方針に変わりはないため、このまま保持したい。
2024/02/22 21:47
20日に売ったカナダドル円はストップ成立。一方、1.0640NZドルで売った豪ドル/NZドルは1.0586ドルに到達したので半分だけ決済。残りは1.05NZドル割れを期待してホールドするが、本日高値1.0611NZドルを超えるようならば決済も検討。
2024/02/22 21:33
2024/02/22 17:00 ロンドン株式開始
2024/02/22 15:00 東京OPカット
2024/02/22 15:00 東京株式終了
ポンドドルは1.2650ドルに観測されるオプション(OP)が目先の重し。1.2600ドルに置かれた買いが下押し局面の支えになるとみるが、同水準割れに控えるストップロスの売りが意識されれば下値を試す動きが強まる可能性がある。
2024/02/22 14:47
豪ドル米ドルは戻りが鈍い状況が続いているものの、他のドルストレート通貨の動きを考慮して、ここで戻り売りを終了。現在のポジション(0.6670米ドル、0.6520米ドルのショート)は0.6550米ドル台でクローズする。その後はいったん様子を見て改めて戦略を考えたい。
2024/02/22 13:25
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2024/02/22 09:55 東京仲値
2024/02/22 09:00 東京株式開始
  ドル円149.00円、149.50円、150.00円でショート。ダブルトップの22年151.95円はドル売り円買い介入、23年151.91円は植田日銀総裁のチャレンジング発言で反落。本日、日経平均史上最高値更新期待から151円台に乗せた場合、トリプルトップを想定して難平売り。
2024/02/22 08:32
2024/02/22 06:00 ニューヨーク株式終了
FOMC議事要旨や米エヌビディアの決算など、重要イベントを控えて、ドル円はしばらくもみ合いだった。ただ、低調な米20年入札を受けて米10年債利回りが上昇するとドル円にも買いが入り、150.39円と日通し高値を付けた。上値を試す展開が近いとみて、ポジションはキープする。
2024/02/22 03:43
2024/02/22 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/22 01:00 ロンドンFix
2024/02/22 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/21
ドル加ドルは1.35前半で上下。加インフレ鈍化を受けた上昇は一服も底堅い印象あり、ロング継続。ただし、本日はNY午後にFOMC議事要旨の公表があるため、ドル相場は乱高下する可能性もある。ユーロドルを1.08ドル付近で拾い、ユーロ加ドルにして様子見。損切りは1.4450割れ。
2024/02/21 23:49
2024/02/21 23:30 ニューヨーク株式開始
ドル円ロング(146.95円と150.20円)は保持しスワップポイントをコツコツ。面白くなってきたのが米ドルカナダドルロング(1.3560CADと1.3480CAD)。一時は100pips以上の含み損を抱えていたがプラ転。あのCPIの弱さからもう少しロングは粘ってみたい。
2024/02/21 19:45
147.00円と147.75円のドル円ロング継続。ユーロドルのショートも変わらず。今日もFOMC議事要旨とエヌビディア決算くらいしか動意づけるものないのだから、ここでばたばたしても意味がないと思う。仕込むならばAUDEURのロングかな。
2024/02/21 17:28
2024/02/21 17:00 ロンドン株式開始
カナダドル円、昨日のCPIで下落後に戻すも20日実体部1/2戻しの111.11円を前に伸び悩んだので、111.05円で売り。利確候補は週足の三角保合下限の107円台前半、この時ドテン買いも視野に。損切りは16日高値111.62円超えたら。
2024/02/21 16:57
2024/02/21 15:00 東京OPカット
2024/02/21 15:00 東京株式終了
昨日は、ポンド円の下値ストップロス狙いは不発に終わったが、足もとでは189.70円から売りが控える一方、下値189.10円割れからストップ売りが置かれ始めている状態。ストップを巻き込み下値を試す展開を想定して再び臨む。
2024/02/21 14:46
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豪ドル米ドルはまだポジション(0.6670米ドル、0.6520米ドルのショート)を維持しているが、本日中に再び昨日高値の0.6579米ドルを試すような展開になれば、さすがに戻り売りを止めざる得ない。現状のポジションに関しては0.6590米ドルで買い戻し注文を入れておく。
2024/02/21 10:22
2024/02/21 09:55 東京仲値
2024/02/21 09:00 東京株式開始
ポンドドルは1.3000ドル、ユーロドルは1.1000ドルでショート。ポンドドルを、英国のリセッション入りとイングランド銀行の利下げ開始観測から1.2650ドルで売り増す。ユーロドルをユーロ圏のリセッション入り、欧州中央銀行の利下げ開始観測から1.0850ドルで売り増す。
2024/02/21 06:11
2024/02/21 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/21 01:30 ロンドン株式終了
ドル円は米長期金利の低下などを手掛かりに全般ドル売りが進んだ流れに沿って一時149.69円まで下げた。ただ、5日の安値149.57円や一目均衡表転換線149.41円がサポートとして意識されると下げ渋っている。上値トライを期待して146.59円のロングはキープしている。
2024/02/21 01:09
2024/02/21 01:00 ロンドンFix
2024/02/21 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/20
2024/02/20 23:30 ニューヨーク株式開始
ドル加ドルを1.35超えでドルロングに。1月カナダCPIはインフレ鈍化を示す結果に。米金利先安観が後退する一方で、加利下げへの思惑が高まるなら、素直にドル加ドルは上値を試すと期待。1.3470台の200日線も支持として意識されそう。15日安値1.3464を割り込むようなら考え直す
2024/02/20 22:46
ドル円ロング(146.95円と150.20円)と米ドルカナダドルロング(1.3560CADと1.3480CAD)は引き続きそのままにしておく。NY勢が3連休明けとなるが、イベントは少ないのでまだまだ方向性を築くのは先か。
2024/02/20 19:00
カナダドル円、週足チャート上に三角保合が出現。保合上限の111.40円付近や16日高値111.62円を上抜けるなら買うが、上値が重い場合は保合下限の107円台前半への下げを期待して売りも検討したい。売りか買いかは、今日のカナダ1月CPIがカギを握るかも。
2024/02/20 17:14
2024/02/20 17:00 ロンドン株式開始
毎日同じことを書くがコストが147.00円と147.75円のドル円ロング継続。ユーロドルのショートも変わらず。今日も動くとしたらカナダドル(CPIが出るので)。ドル円やユーロドルが動くとしても、おそらくトレンドを作るほどにはならなと思うので基本は無視する。
2024/02/20 16:03
2024/02/20 15:00 東京OPカット
2024/02/20 15:00 東京株式終了
ポンド円は昨日高値189.44円を上回る189.50円、先週末高値189.52円を超える189.60円に売りがある状態。一方、昨日安値188.91円を割り込んだところの188.90円割れからストップ売りが並んでおり、売りが上値を抑え、下値ストップをつけにいく展開が想定できる。
2024/02/20 14:47
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連休明けNY勢参入後のドル相場の流れをまずは見極めたいところ。豪ドル米ドルは現状のポジション(0.6670米ドル、0.6520米ドルのショート)を維持しており、大きな動きが出るまでは様子見を続けたい。ただ、本日は米重要指標などの発表が控えていないこともあり、期待薄か。
2024/02/20 14:15
2024/02/20 09:55 東京仲値
2024/02/20 09:00 東京株式開始
 ドル円は149.00円、149.50円、150.00円でショート。ダブル・トップの2022年151.95円ではドル売り・円買い介入、2023年151.91円では植田日銀総裁のチャレンジング発言で反落した。ドル円が151円台に乗せた場合、トリプル・トップを想定して難平売りする。
2024/02/20 07:54
米国市場が休場で商いが低調となる中、ドル円は150.00円を挟んだ狭いレンジ取引に終始した。他の通貨ペアも大きな方向感は出なかった。昨年11月以来の151円台乗せを期待して146.59円のロングはキープしている。明日以降、NY勢復帰後の動きに期待したい。
2024/02/20 01:47
2024/02/20 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/20 01:00 ロンドンFix
2024/02/19
ユーロスイスフランを売り目線。先週は0.95台を維持できず、0.94後半まで上値を切り下げ。0.9470台の90日線や一目雲の上限辺りでは下げ渋っているが戻りは鈍い。欧州や中東の地政学リスクは高まったということも材料に、15日安値0.6469割れで売り。損切りは0.9515超え。
2024/02/19 23:51
ドル円ロング(146.95円と150.20円)と米ドルカナダドルロング(1.3560CADと1.3480CAD)はそのまま維持。NY勢不在でどうしようもないため様子見する。ドルロングはスワップがプラスなので気楽にホールドできるのがよい。
2024/02/19 19:18
2024/02/19 17:00 ロンドン株式開始
豪ドル/NZドルは日足一目均衡表の基準線で失速すると、足元で転換線を割り込んで推移。目先は下押し余地あるとみて、1.0640NZドルで売り。利確候補は9日安値1.0586NZドル、損切りは浅めで5日線1.0665NZドル、深めで基準線1.0710NZドル、でしょうか。
2024/02/19 16:18
コストが147.00円と147.75円のドル円ロング継続。ユーロドルのショートも変わらず、2月末のインフレ指標(PCE)までは、大きく相場展開が変わるとは思えない。
2024/02/19 16:10
2024/02/19 15:00 東京株式終了
2024/02/19 15:00 東京OPカット
ユーロ円は161円台で下押しが一巡。161.00円付近の買いがしっかりしてきた。一方で162.00円付近は売りとともに大きめなストップロスの買いも見え始めてきた。同水準のストップ狙いによる買いを強める場面を想定して上値を試したい。
2024/02/19 14:27
豪ドル米ドルはここから上昇が加速するようだと、方針転換も視野に入れる必要がありそう。とはいえ、まだ判断は早いので0.6670米ドル、0.6520米ドルのショートをキープしたまま少し様子見。ポジションも積み増しはしないで、NY勢が戻ってくる明日以降の流れを確認したい。
2024/02/19 13:51
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2024/02/19 09:55 東京仲値
2024/02/19 09:00 東京株式開始
 ドル円は149.00円、149.50円、150.00円でショート。ダブル・トップの2022年151.95円ではドル売り・円買い介入、2023年151.91円では植田日銀総裁のチャレンジング発言で反落。トリプル・トップの151円で難平売りする予定。
2024/02/19 06:30
2024/02/17
2024/02/17 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/17 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/17 01:00 ロンドンFix
2024/02/17 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/16
ドル円はしっかり。1月米PPIの上振れをきっかけに円売り・ドル買いが優勢になると一時150.65円まで値を上げ、13日の1月米CPI後に付けた年初来高値150.89円に近づいた。昨年11月以来の151円台乗せを期待して146.59円のロングはキープする。
2024/02/16 23:44
2024/02/16 23:30 ニューヨーク株式開始
コアのドル円のロング@147.00円、昨日記載したように149.75円で買いましたロングともに現時点ではワークしている。次の重要インフレ指標は2月末のPCEまで出ないことで、少し長めに持ちたい気がする。
2024/02/16 23:20
ユーロドルは1.0775ドルでショート。足もとで大きな動きは期待できず、利食いもストップもわりと小さめと考え、ストップの指値は200日移動平均線の1.0828ドル超えに置き、利食いは50Pips程度と昨日の安値1.0725ドルに。
2024/02/16 21:32
豪ドル米ドルは0.6520米ドルでショートに。依然としてキープしている0.6670米ドルのショートと併せて、しばらく様子を見るつもりでいる。基本的な戻り売り姿勢は変えていないが、昨日も話したようにここからは慎重に対処したい。今週末まではポジションは増やさない方針が基本路線。
2024/02/16 19:48
2024/02/16 17:00 ロンドン株式開始
ポンドは昨日、弱い英GDPを嫌気して売り先行も下げ渋り、足もとのオーダー状況は対ドル1.2520ドルからの買いがしっかりしている。1.25ドル台の底堅さを背景に、1.2610ドル超えに控えるストップロスを巻き込んでの上伸を狙いたい。
2024/02/16 15:21
2024/02/16 15:00 東京OPカット
2024/02/16 15:00 東京株式終了
146.95円と150.20円のドル円ロングはそのまま保持。1.3560CADの米ドルカナダドルロングはかなり含み損となっているが、ドル円の利益で大きくカバーできており、むしろ基準線到達ということで1.3480CADでロングを追加した。
2024/02/16 14:42
ドル円、昨日150円割れたので149.90円で決済。本日あっさり150円に回復するのを見て、勝負に出れる状況だったらカットラインは転換線(149.26円)割れのほうが良かったかとも思いつつ。とはいえ、149.38円の買いはプラスでクローズできたので、気分切り替えて次に。
2024/02/16 14:02
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 ドル円は149.00円、149.50円、150.00円でショート。ダブル・トップの2022年151.95円ではドル売り・円買い介入、2023年151.91円では植田日銀総裁のチャレンジング発言で反落した。トリプル・トップの151円で難平売りする。
2024/02/16 11:12
2024/02/16 09:55 東京仲値
2024/02/16 09:00 東京株式開始
2024/02/16 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/16 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/16 01:00 ロンドンFix
ドル円は米小売指標の下振れをきっかけに149.57円と日通し安値を付けたが、日米金融政策の方向性の違いに着目した買いは入りやすく、下押しは限定的。2月米フィリー指数などが予想よりも強い内容だったことも相場を下支えした。昨年11月以来の151円台乗せを期待しポジションは維持。
2024/02/16 00:53
2024/02/16 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/15
13日記載した、ドル円は149.75円近辺まで買い増しのオーダーがついたのでドル円のロングが増えた。ユーロドルはもっと上に売りを置いているのでまだつかない。ドルロングは変わらず。
2024/02/15 23:59
2024/02/15 23:30 ニューヨーク株式開始
豪ドル米ドルの戻り売り方針に変わりはないが、そろそろ注意が必要な局面か。ここのところ強い米指標などを受けて度々ドル高に振れるものの、その後は根強いドル売りが出てくる状況となっている。仮に今後重要な米指標が弱い結果となった場合は一気にドル売り方向に傾くかもしれない。
2024/02/15 18:59
2024/02/15 17:00 ロンドン株式開始
ドル円は149.00円、149.50円、150.00円でショート。ダブル・トップ(151.95円・151.91円)を形成しているが、22年151.94円では円買い介入、23年151.91円では植田総裁のチャレンジング発言で反落。3度目の151円台での本邦通貨当局の出方に要警戒か。
2024/02/15 15:00
2024/02/15 15:00 東京株式終了
2024/02/15 15:00 東京OPカット
豪ドル/ドルは弱い豪雇用統計を受けて下落。0.6475ドルのオプション(OP)が目先の支えとなった。反発できれば0.6510ドルに売りはあるもの、その他のまとまったオーダーはおおむねストップロスの買いであるため、それらのストップを試しつつ0.65ドル台で戻りを試すことができるか。
2024/02/15 14:55
ドル円は150.20円の買い指値が付いたので、現在は146.95円と150.20円のロング、そしてドルカナダドル1.3560CADロングを持っている。ドルカナダは微損中だが、長い目で見ているためそのまま損切りせず保有するつもり。
2024/02/15 14:23
ユーロドル、昨日は1.0700ドルで売り増すもNY市場で当日高値を超えたため、1.0723ドルで全部決済。クローズしたことで気持ちを新たにできるので、微益だが利食い千人力の気持ち。9日に149.38円で買ったドル円はストップを150円割れに移動し、こちらも足が出ないようにする。
2024/02/15 12:21
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ユーロ豪ドルを1.6540台でロング。昨日は株高を好感して伸び悩むも、1.65前半では下げ渋った。本日はさえない豪雇用統計を受けて下値を切り上げつつある。1.65前後には90,200日線や基準線が控え、雲の上限も1.6485と支持水準は多い。12日安値の下1.6470割れで損切る
2024/02/15 10:50
2024/02/15 09:55 東京仲値
2024/02/15 09:00 東京株式開始
2024/02/15 06:00 ニューヨーク株式終了
ドル円は前日の1月米CPIの上振れを受けて急伸した反動が出たほか、米長期金利の低下に伴う売りが出て一時150.35円と日本時間夕刻に付けた日通し安値に面合わせした。ただ、日米金融政策の方向性の違いに着目した円売り・ドル買いは出やすく、下押しは限定的だった。ポジションはキープ。
2024/02/15 05:23
2024/02/15 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/15 01:00 ロンドンFix
2024/02/15 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/14
2024/02/14 23:30 ニューヨーク株式開始
 ドルロングは継続。米国からは週末のPPIの後のインフレ指標は月末のPCEまで重要インフレ指標の発表予定がないことで、このドル高の流れをひっくり返すのが難しいのではないかと思う。当面は昨日記載通りにナンピンのドル買いを置いているが、それよりも手前でドルロングを積み上げるか考え中。
2024/02/14 22:16
豪ドル米ドルは昨日の米CPI後に0.6535米ドルのショートを0.6450米ドルで利食い。現在は0.6670米ドルのショートを残しているが、引き続き戻り売り方針で臨む。足もとの買い戻しの勢いがどの程度まで継続するか見極めながらとなるが、基本的には0.65米ドル台で仕掛けたい。
2024/02/14 19:22
2024/02/14 17:00 ロンドン株式開始
ポンド円は、高値警戒感を抱えつつ推移するドル円の動きを受けた円相場次第の面は大きいものの、189.40円から順次しっかりした買いオーダーが散見される。上値に動きを抑えそうなオーダーは特に目立たないため、上昇狙いの買いを念頭に臨みたい。
2024/02/14 15:21
2024/02/14 15:00 東京株式終了
2024/02/14 15:00 東京OPカット
ドル円は残っている146.95円のロングはそのままホールドで、欧州時間などで150.20円付近まで下がったら買い増ししたい。今はドル買いが旨味があるため、米ドルカナダドルは雲上限を3カ月ぶりに上抜けたため試しに1.3560CADで買ってみる。
2024/02/14 13:15
ユーロドルは足もとで1.07ドルを前に足踏み。ただ、年初からじり安傾向である点を考えると、1.0720ドルを超えたら一旦ポジション解消したい。その場合は21日線付近に戻せば売り直しも。思惑通り1.07ドルを割る場合、割った後の戻りが本日高値を超えないようなら少量売り増したい。
2024/02/14 12:48
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スイスフラン円は先週末の171.02を戻り高値に伸び悩み、昨日は169半ばまで売り込まれた。今月前半からフランは対ユーロやドルなどで弱含んでおり、それが対円にも波及。日銀副総裁のハト派発言で形勢不利だったフラン円ショートはラッキーと思い半分買い戻し。残りは基準線超えでやめるつもり
2024/02/14 11:19
2024/02/14 09:55 東京仲値
2024/02/14 09:00 東京株式開始
2024/02/14 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/14 01:30 ロンドン株式終了
1月米CPIの上振れをきっかけに米長期金利の上昇とともにドル買いが優勢となった。ドル円は一時150.61円と昨年11月17日以来の高値を更新。ドルインデックスは104.88と約3カ月ぶりの高値を付けた。昨年11月以来の151円台乗せを期待して146.59円のロングはキープする。
2024/02/14 01:08
2024/02/14 01:00 ロンドンFix
2024/02/14 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/13
2024/02/13 23:30 ニューヨーク株式開始
とりあえず対円(コスト147.00円近辺)、対ユーロ(1.08ドル前半)ともにドルロングだから良いのだが、買い増しが両通貨とも出来ていない。ドル円は149.75円近辺まで買い増しのオーダーを置いておこうと思う。
2024/02/13 22:45
豪ドル米ドルは現状のポジション(0.6670米ドル、0.6535米ドルでショート)を維持したまま、1月米CPIを迎えたい。指標結果次第となるが、0.66米ドル台前半までの反発があれば戻り売りでポジションを積み増し、0.64米ドル台前半まで下落すれば一部利食いを入れるつもり。
2024/02/13 19:56
2024/02/13 17:00 ロンドン株式開始
ドル円は149.50円超えにあったストップロスの買いはつけたものの149.60円超えにもあるストップ買いも巻き込む連鎖になっていない。伸び悩んで149.10円に置かれたオプション(OP)が期限の15日に向けて相場の引き下げ効果を一時的にせよ強めるリスクも視野に入れておきたい。
2024/02/13 15:56
トルコリラ円は4.80台でこう着。ロングはスワップポイントを稼げるが、利食いも損切もできない状態。一目雲が4.87から重く圧し掛かっており、転換線が基準線を下回っていることも地合いの弱さを示している。本日の米CPIで雰囲気が変わるのを期待したい。損切りは最安値の下4.70割れに。
2024/02/13 15:30
2024/02/13 15:00 東京株式終了
2024/02/13 15:00 東京OPカット
ドル円はロング(146.95円と147.88円)のうち147.88円を149.51円で決済した。残りは保持したまま米CPIに挑もうと思う。仮に弱くて下がったならば追加ロングを入れる予定。ユーロドル1.0760ドルショートは1.0767ドルで損切りした。
2024/02/13 14:50
ドル円、2日連続でコマ出現だが、今日は年初来高値に並んだ。米CPI消化してもこの勢いを保てるか注目。ユーロドルは昨日値を上げるも日足一目均衡表の基準線で失速しており、昨日安値1.0756ドルを割り込めば下押しの芽も出てきそう。いずれにしても、「待つも相場」か。
2024/02/13 13:54
ドル円は、149.00円と149.50円でショート。150.00円でも難平売り。現状のドル円の上昇は、日銀とFRBの金融政策修正の時期が4月以降に先送りされたことによるものであり、戻り売りスタンスで臨む。ユーロドルは1.1000ドル、ポンドドルは1.3000ドルのショートを堅持。
2024/02/13 13:41
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2024/02/13 09:55 東京仲値
2024/02/13 09:00 東京株式開始
2024/02/13 06:00 ニューヨーク株式終了
ドル円は底堅い。一時148.93円と日通し安値を更新したものの、売り一巡後は買い戻しが優勢となり149.48円まで値を上げた。日銀の低金利政策が続くとの見方が強まる中、日経先物の上昇とともに買いが入った。昨年11月以来の151円台乗せを期待して146.59円のロングはキープする。
2024/02/13 02:39
2024/02/13 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/13 01:00 ロンドンFix
2024/02/13 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/12
2024/02/12 23:30 ニューヨーク株式開始
ドル円とユーロドルのスモールドルロングは継続。ユーロドルのナンピン水準は変わらず。ドル円のナンピン買いを148.40円くらいに置いておこうかと思っている。
2024/02/12 22:14
 週明け後の豪ドル米ドルは方向感の乏しい動きとなっていることもあり、現状は様子見。現在は0.6670米ドル、0.6535米ドルでショートにしているが、このまま明日の米CPIまでポジションを持ち越すつもりでいる。
2024/02/12 21:49
2024/02/12 17:00 ロンドン株式開始
ドル円、前週9日は年初来高値を更新するも足形はコマ。このまま高値更新すればコマは小休止と解釈できるが、陰線をつけるようならば調整も。9日安値の149円ちょうど付近で買い増しといったスケベ心は出さずに今日の足形を見守りたい。コマ連発の場合は、判定は火曜に持越しかな。
2024/02/12 15:14
 ドル円は、現在149.00円と149.50円でショート。150.00円でも売り上がる予定。現状のドル円の上昇は、日銀と米連邦準備理事会(FRB)の金融政策修正の時期が4月以降に先送りされたことによるものであり、戻り売りスタンスで臨む。
2024/02/12 14:39
ユーロポンドは先週、ストップロス水準の手前、0.8516で下げ止まり。足もとでは0.8540台まで持ち直してきた。依然として0.85手前は支えとなっており、損切りを大台割れまで下げてロングをキープ。転換線や21日線が位置する現状水準が支持となれば、再び上値トライも期待できそう。
2024/02/12 14:17
2024/02/10
日銀の低金利政策が続くとの見方が強まる一方、FRBの早期利下げ観測は後退しており、円売り・ドル買いが出やすい地合いだった。欧州市場では149.58円と昨年11月27日以来の高値を付ける場面があった。NY市場ではもみ合いとなったが、上値トライを期待してポジションはキープする。
2024/02/10 07:14
2024/02/10 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/10 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/10 01:00 ロンドンFix
2024/02/10 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/09
2024/02/09 23:30 ニューヨーク株式開始
ポンド円は188.00円の買いが目先の支えとなりそう。底堅いオセアニア通貨のクロス円の影響を受け、売りとともにストップロス買いが混在する188.90円-189.00円レンジで上振れる動きとなるか注視したい。
2024/02/09 21:43
昨日ドル円のロングは減らしたが、そのまま残っているドルロングは継続。ユーロのコアショートも変わらずで、売り増しオーダーも置いたまま。来週の米CPI発表までは市場が反転するのは難しいだろう。
2024/02/09 17:20
2024/02/09 17:00 ロンドン株式開始
ドル円はのロング(146.95円と147.88円)はよっぽどのニュース(日銀の早期政策修正を囃すような)が伝わってこない限りは週末を持ち越し、週明けの日本祝日も通過して13日の米CPI前に利食いする予定。ユーロドルの1.0760ドルショートもそのまま保持。
2024/02/09 15:56
2024/02/09 15:00 東京OPカット
2024/02/09 15:00 東京株式終了
豪ドル/NZドルを1.0630-60でショート。豪金利が頭打ちの一方、RBNZ利上げ観測が持ち上がり、朝方から豪ドル売り/NZドル買いが優勢。週足チャートでも2020年2月を底に引いた支持線を割り込んできており、ここは素直に流れに沿ってみたい。1.0750超えた素直に諦める。
2024/02/09 14:57
ドル円、日銀副総裁のハト派的発言+実体を伴う年初来高値更新を見たので、149.38円で成行買い。ただし高値掴みの懸念は拭えないのでロットは半分、損切りは5日高値148.89円割れ。利確は、152円をあっさり抜けるならそのままホールド、そうでない場合は足が出ない内に決済したい。
2024/02/09 14:17
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隣国NZでは追加利上げ期待が高まっているが、豪ドルは材料難から方向感も乏しい。朝方のRBA総裁発言に対する反応も鈍かった。とはいえ、昨日は豪ドル米ドルが0.6481米ドルまで下押す場面もあり、この後に0.64米ドル前半~半ばまで下押すことがあれば、ポジションを一部利食いたい
2024/02/09 12:29
2024/02/09 09:55 東京仲値
2024/02/09 09:00 東京株式開始
ドル円は149.00円でショートだが、149.50円、150.00円と売り上がるスタンス。3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)や日銀金融政策決定会合での政策転換は先送りされた模様だが、4月以降の政策転換の可能性が残されていることで、ドル円は戻り売りスタンスで臨みたい。
2024/02/09 08:18
2024/02/09 06:00 ニューヨーク株式終了
ドル円は一時149.48円と昨年11月27日以来の高値を付けた。内田真一日銀副総裁の発言を受けて日銀の低金利政策が続くとの見方から、円安が進んだほか、堅調な米雇用情勢などを背景にFRBの早期利下げ観測が後退。ドル買いも入った。こうなると昨年11月の151円台も視野に入る。
2024/02/09 03:37
2024/02/09 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/09 01:00 ロンドンFix
2024/02/09 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/08
2024/02/08 23:30 ニューヨーク株式開始
ポンドドルは1.2640ドルの売りが重しも、同水準超えにストップ買い、1.2660ドル水準にも売りとともにストップが控える状態。1.26ドル割れへ弱含んだが、1.2580・.2560ドルの買いや1.2550ドルのオプションが支えとなるか。下げ渋りを見越し上値のストップを狙いたい。
2024/02/08 21:54
2024/02/08 17:00 ロンドン株式開始
月曜から記載していた「147.80円近辺くらいあることを期待して147.90円前後で買い」がついたので、コアロング以外のロングも増えた。今148.75円で半分利食えたので、買った分のコストも147.00円くらいになったので残りは放置。ユーロもあがったとことろの売りは継続。
2024/02/08 16:15
2024/02/08 15:00 東京OPカット
2024/02/08 15:00 東京株式終了
ユーロドルは5日線が下がってきたので、本日の始値1.0772ドルで売り。これで平均コストは1.0759ドルに。損切りは90日線1.0814ドル超え、深くても200日線1.0834ドルか。なお、昨日186.35円で売ったポンド円は186.90円に達したので損切り。
2024/02/08 13:12
豪ドル米ドルは昨日狭いレンジ内推移に終始したが、本日も予定されている経済指標などから考えると大きな値動きは期待しにくい。戻り売り方針は変わらずだが、動意づくまでは様子見をせざる得ないか。現在は0.6670米ドル、0.6535米ドルでショートにしている
2024/02/08 13:03
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スイスフラン円を現行169.70付近で軽めに売り、基準線170.02付近と転換線170.56付近でも売り。最高値171.83まで耐えられるサイズで。月末月初で売られた後に切り返すも171台は重いまま。チャートではレンジを切り下げつつあるように見える。172超えるようなら清く諦め。
2024/02/08 10:24
2024/02/08 09:55 東京仲値
ユーロドルは1.1000ドルでショートだが、一目均衡表・基準線付近の1.0850ドルで戻り売りスタンス。ポンドドルは1.3000ドルでショートだが、一目均衡表・基準線付近の1.2650ドルで戻り売りスタンス。ドル円は149.00円、149.50円、150.00円と売り上がる。
2024/02/08 09:20
2024/02/08 09:00 東京株式開始
ドル円は一時148.26円と日通し高値を付けたものの、米長期金利が低下すると147.63円の本日安値まで下落した。ただ、米長期金利が再び上昇に転じるとドル円にも買い戻しが入り、148円台前半まで持ち直した。テクニカル的にも底堅い動きを想定し、146.59円のロングは維持する。
2024/02/08 06:21
2024/02/08 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/08 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/08 01:00 ロンドンFix
2024/02/08 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/07
2024/02/07 23:30 ニューヨーク株式開始
ユーロ円は159円割れとなったところまで下値を探って以降は底堅さを示して戻している。昨日は不発だった160.30円超えのストップ買いを狙う可能性も再び出てきた。ただ、160.50円や160.90円に置かれた厚めな売りが上伸を妨げそうだ。
2024/02/07 21:46
2024/02/07 17:00 ロンドン株式開始
ドル円は雇用統計後の今週はさえない動きとなっている。146.95ロングはそのまま維持で147.88でロングを積み増した。ユーロドルに関しては追加売りは見送り1.0760ドルショートをホールド。方向性を変えるイベント不足の為、調整が一巡すれば再びドル高基調となることを期待したい。
2024/02/07 16:52
2024/02/07 15:00 東京株式終了
2024/02/07 15:00 東京OPカット
豪ドル米ドルの戻り売りを続けており、先ほど0.6535米ドル近辺でショートを追加した。0.6670米ドルのショートと合わせてしばらくポジションを維持する方針。本日の米10年債入札などを受けて、さらに追加するタイミングがあれば売り持ちを増やすつもり
2024/02/07 13:52
ポンド円、5日の抱き足で前日陽線に被さったほか、日足一目均衡表の転換線が抵抗となっていることから、目先は下押し余地あると判断して186.35円で売りエントリー。利確候補は200日線181.87円、損切りは転換線186.90超えたら。
2024/02/07 13:11
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先週末に転換線89.99付近で作ったNZドル円ショートは90.10台で閉じる。89後半が底堅く、強いNZ雇用データにも逆わず。週初の中国株安を材料に作った豪ドル円ショートも、株持ち直しでイマイチ。傷が浅いうちに一旦撤退。基準線96.69から5日高値96.76が重いようなら再び売り
2024/02/07 10:56
2024/02/07 09:55 東京仲値
2024/02/07 09:00 東京株式開始
ポジションは、ユーロドルのショート1.1000ドルとポンドドルのショート1.3000ドルでドル高を見込んでいる。しかし、ドル円は、149.00円、149.50円、150.00円と売り上がりたい。151.91円~140.25円の76.4%戻し149.16円が目先の上値目処か。
2024/02/07 08:13
2024/02/07 06:00 ニューヨーク株式終了
米10年債利回りが1月19日の4.1957%の上抜けに失敗し、低下したことでドル円も147.83円まで値を下げた。ただ、足もと急ピッチで上昇した反動やポジション調整の域を出ず、調整一巡後は再び上値をトライすると予想。平均コスト146.59円のロングは維持する。
2024/02/07 04:08
2024/02/07 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/07 01:00 ロンドンFix
2024/02/07 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/06
2024/02/06 23:30 ニューヨーク株式開始
ユーロ円はユーロドルの軟化に引っ張られ気味だったものの下げ渋った。再び下押し、買いとストップ売りが控える159.30円水準へ差し掛かった場合の動意に注意したいが、そこから下はしっかりした買いが散見される状態。底堅さを示し160.30円超えからのストップ買いを試す展開が想定できる。
2024/02/06 21:49
ドル円の146.95ロングは少量ということもあり、とりあえずそのままロングし続ける予定。米利下げ観測後退からドル高基調が強まってきたため、ユーロドルは1.0760ドルでショートで入った。雲を明確にブレイクしたため今後も下落リスクは高まりそう。
2024/02/06 21:08
 昨日と変わらず1.0815ドルのショートは継続。1.0865ドルで更に売り増しオーダー。ドル円はコアの小さいロングのみで、下がったら147.90円前後で買い増し予定。米国からも指標がないから10年債の入札くらいでしか動かないような気もする。
2024/02/06 17:59
2024/02/06 17:00 ロンドン株式開始
2024/02/06 15:00 東京OPカット
2024/02/06 15:00 東京株式終了
豪準備銀行(RBA)の声明文は総じてタカ派的と受け止められ、足もとで豪ドルは上昇しているが、豪ドル米ドルの戻り売り方針を変更するつもりはない。現在のポジションは0.6670米ドルでの軽いショート。この後も豪ドルの買い戻しが進むのであれば、ポジションの積み増しを狙いたい
2024/02/06 14:07
 ユーロポンドを現行0.8550-60でロング、1/29安値の下0.8510割れで損切り。昨日はユーロ、ポンドともに対ドルで下落。ただ英中銀チーフエコノミストのハト派発言を受けてポンドのほうが下げ足を速め、結果的にユーロポンドは上昇。転換線を超えてきており、上値余地がありそうだ。
2024/02/06 13:39
ユーロドル、2日のカブセ足と5日のバンド押し下げを見て、1.0745ドルで売り。ただし、出遅れ感も若干あるのでロットはいつもの半分。下げたら1.04ドルを期待して1.0690ドルで売り。5日線1.0793ドル付近でも売りたいが、90日線1.0808ドルを回復するようなら損切り。
2024/02/06 13:22
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2024/02/06 09:55 東京仲値
2024/02/06 09:00 東京株式開始
現在のポジションは、ユーロドルのショート1.1000ドルとポンドドルのショート1.3000ドルでドル高バイアス。ドル円の売りは、「理外の理」なのだが、149.00円、149.50円、150.00円と売り上がりたい。ダブル・トップの151.91円を起点とした下落トレンドを見込む。
2024/02/06 08:52
2024/02/06 06:00 ニューヨーク株式終了
2024/02/06 01:30 ロンドン株式終了
ドル円は一時148.88円と昨年11月27日以来の高値を付けた。FRBの早期利下げ観測が後退する中、米長期金利の上昇とともにドル買いが先行。1月米ISM非製造業景況指数が予想を上回ったこともドル買いを促した。当面この流れが継続すると想定して、146.59円のロングは維持する。
2024/02/06 01:02
2024/02/06 01:00 ロンドンFix
2024/02/06 00:00 ニューヨークOPカット
2024/02/05
2024/02/05 23:30 ニューヨーク株式開始
ドル円の146.95ロングは少量ということもあり、とりあえずそのままロングし続ける予定。米利下げ観測後退からドル高基調が強まってきたため、ユーロドルは1.0760ドルでショートで入った。雲を明確にブレイクしたため今後も下落リスクは高まりそう。
2024/02/05 19:30
2024/02/05 17:00 ロンドン株式開始
 1.0840ドルで一度やめたユーロドルは1.0815ドルで再度売りで入った。1.0865ドルで更に売り増しオーダー。ドル円は147.80円近辺くらいあることを期待して147.90円前後で買い。それぞれ、売り増し・買い増しから50Pipsくらいアゲインストに動いたらあきらめる。
2024/02/05 16:39
2024/02/05 15:00 東京株式終了
2024/02/05 15:00 東京OPカット
豪ドル円は96.50付近でもみ合い。底堅いドル円が支えだが、中国株の大幅安を嫌気し戻りも鈍い。1日の下ヒゲは気になるところではあるが、中国の弱さを材料で豪ドル売り。21日線97.09超えまで耐えられるサイズで。薄い雲割れを期待し、目標としては95前半で上向きの200日線辺り。
2024/02/05 12:47
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前週はFOMC、雇用統計と米重要イベントが続いたが、イベントを無事に通過して週足ベースで確認すると、豪ドル米ドルの売り基調は維持されていることが確認できた。明日に豪準備銀行(RBA)の金融政策が控えているので無理にポジションを積み増すことはしないが、基本的には戻り売りを継続する
2024/02/05 11:04
2024/02/05 09:55 東京仲値
2024/02/05 09:00 東京株式開始
 ポンドドルは1.3000ドルと1.2700ドルでショート。転換線を下回って1.2600ドル台前半まで落ちてきており、1.2700ドルのショートを1.2600ドルで手仕舞う。イングランド銀行の早期の利下げ開始観測は後退しているものの、1.3000ドルのショートは当分キープ。
2024/02/05 06:51
2024/02/03
2024/02/03 06:00 ニューヨーク株式終了
1月米雇用統計の上振れを受けて米金利が急上昇、ドルは全面高の展開となった。ドル円は148.44円まで急伸。市場では「パウエルFRB議長が4日に米TV番組に出演する」ことが話題になっているものの、この流れは週明けも変わらないと想定。平均コスト146.59円のロングは維持する。
2024/02/03 01:43
2024/02/03 01:30 ロンドン株式終了
2024/02/03 01:00 ロンドンFix
2024/02/03 00:00 ニューヨークOPカット
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