イチオシ
弊社アナリストが勝手な思い込みや妄想も含めて相場への想いをつぶやいています。
Mr.Xからは、思わぬ市場の裏話や噂話が!
Mr.Xからは、思わぬ市場の裏話や噂話が!
2026/08/22
2026/08/22 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/22 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/22 00:00
ロンドンFix
2026/08/21
2026/08/21 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/21 22:30
ニューヨーク株式開始
ユーロドル、大して押し目もなく上昇してしまい、あるのは1.1607ドル少量買いのみ。残り指値キャンセル、ストップは昨日安値のやや下1.1645ドルにして様子見。目先は1.18ドル前後にある週足の雲上限に注目したい。
2026/08/21 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/21 15:30
東京株式終了
2026/08/21 15:00
東京OPカット
2026/08/21 09:55
東京仲値
2026/08/21 09:00
東京株式開始
米財務省が国債の買い戻し枠を拡大すると発表したことを背景に低下していた米長期金利が、この日は上昇。全般ドル買い戻しが優勢となり、ドル円は159.18円まで値を上げた。一目均衡表雲の下限158.94円を上回り、再び雲の中に入り込んだ。しばらくは戻りを試す展開となりそうだ。
2026/08/21 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/21 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/21 00:00
ロンドンFix
2026/08/20
2026/08/20 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/20 22:30
ニューヨーク株式開始
ユーロドルのロングは継続。ただ1.1500ドルに置いていたストップロスを1.1590ドルまで引き上げる。ストップがついてもプロフィットは確定。日米ともに財政が厳しいのでどちらの通貨も買えないので、通貨を取捨選択。日本はトランプに在日米軍の出費とか迫られたら更に財政悪化も、
2026/08/20 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/20 15:30
東京株式終了
2026/08/20 15:00
東京OPカット
2026/08/20 09:55
東京仲値
2026/08/20 09:00
東京株式開始
米財務省の長期債買い入れオペ拡大を受けて、NY市場では株高・金利低下・ドル安の様相が強まった。ドル円は一時158.05円と日通し安値を更新した。200日移動平均線158.29円や一目均衡表転換線158.23円を明確に下抜けると、一段安の可能性も。戻り売りが有効か。
2026/08/20 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/20 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/20 00:00
ロンドンFix
2026/08/19
2026/08/19 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/19 22:30
ニューヨーク株式開始
ユーロドルのロングは継続。今日は20年債の入札とFOMC議事要旨が控えているが、日米中心に債券売りの流れが気になる。特にイラン攻撃で米国は多額な軍事費がかかり、おそらく日本にその戦費負担も迫るだろうから、両国の財政悪化でドルと円は買えない。よってとりあえずユーロロングにしておく。
ドル円は159.25円のストップ成立で微益クローズ。日足で三役好転が点灯中のユーロドルは、1.1630ドル付近の200日線突破で上値余地が広がりそう。現在レート1.1607ドル、雲の上限1.1561ドル、13日安値1.1512ドルで少量買い。損切りは基準線1.1484ドル。
2026/08/19 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/19 15:30
東京株式終了
2026/08/19 15:00
東京OPカット
2026/08/19 09:55
東京仲値
2026/08/19 09:00
東京株式開始
ドル円はこの日発表の米経済指標が軒並み低調な結果となったことで一時159.43円付近まで下押ししたものの、そのあとは底堅く推移した。一目均衡表雲の下限158.94円がサポートとして意識されており、しばらくは底堅い展開が続くか。ただ、160円台では介入警戒感が高まると予想。
2026/08/19 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/19 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/19 00:00
ロンドンFix
2026/08/18
2026/08/18 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/18 22:30
ニューヨーク株式開始
ドル円、日足・一目均衡表の基準線159.61円を上抜き、21日線160.32円や雲の上限161.41円が視野に。ただし、日米の長期金利上昇は気がかりなので、ストップは159.25円に変更して足が出ないようにしつつ、随時タイト目に見直したい。
先週記載したユーロドルのロングは継続。米超長期金利は19年ぶりの高水準・・・今は米金利上昇はドル買いではなく、米債売りによる米国投げだから、逆にドル売り。日本もトリプル安だから円絡みは難しいのでユーロやオセアニア通貨ロングはまだ持ちたい。
2026/08/18 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/18 15:30
東京株式終了
2026/08/18 15:00
東京OPカット
2026/08/18 09:55
東京仲値
2026/08/18 09:00
東京株式開始
ユーロ円は一時184.77円と7月31日以来の高値を付けた。ユーロドルが2カ月ぶりの高値を付ける一方、ドル円は底堅い動きが継続。結果的にユーロ円は上昇しやすい地合いだ。高市政権の積極財政姿勢を背景とした財政悪化懸念から円売りは出やすく、ユーロ円の押し目買いが有効か。
2026/08/18 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/18 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/18 00:00
ロンドンFix
2026/08/17
2026/08/17 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/17 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/17 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/17 15:30
東京株式終了
2026/08/17 15:00
東京OPカット
2026/08/17 09:55
東京仲値
2026/08/17 09:00
東京株式開始
2026/08/15
ドル円、NY序盤の下押しで158.94円や158.60円の少量買い指値成立。平均コストは159.00円に。今週はドル売り材料が相次ぐもいずれも反応は一時的となり、円の弱さが目立つ展開だった。来週は基準線159.61円を巡る攻防が焦点になりそうだ。
2026/08/15 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/15 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/15 00:00
ロンドンFix
2026/08/14
2026/08/14 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/14 22:30
ニューヨーク株式開始
ドル円を日米協調円買い介入期待で160.00円で売り上がる。円買い介入期待ディールは、2024年春以来、成功率100%なので、今回も同じ轍を踏む。日米の財務相が躊躇なく介入すると警告しており、財務相の信用問題にかかわる。
2026/08/14 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/14 15:30
東京株式終了
2026/08/14 15:00
東京OPカット
2026/08/14 09:55
東京仲値
2026/08/14 09:00
東京株式開始
ドル円は7月米PPIが予想より弱い内容となったことを受けて一時159.02円と日通し安値を付けたものの、一目均衡表雲の下限158.94円がサポートとして意識されると買い戻しが優勢に。ファンダメンタルズ面では依然として円売り圧力も強く159.57円と7月31日以来の高値を付けた。
2026/08/14 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/14 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/14 00:00
ロンドンFix
2026/08/13
2026/08/13 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/13 22:30
ニューヨーク株式開始
NZドル円は92.80円台で下げ渋り、93円台を回復。ただここからは、RBNZのインフレ期待引き下げを頼りに、93.20円付近や93.50円手前では売ってみたい。損切りは、21日線を超えた94円に置く。
2026/08/13 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/13 15:30
東京株式終了
2026/08/13 15:00
東京OPカット
2026/08/13 09:55
東京仲値
2026/08/13 09:00
東京株式開始
ドル円、昨日米CPI後の下押しも限定となり、高値圏で引けた。基準線159.61円を超えると161円台半ばの雲上限が視野に入りそう。現在レート159.47円のほか、雲下限158.94円や昨日安値158.60円、200日線158.19円で少量買い下がり。カットは158円割れ。
ドル円は7月米CPI発表後に一時158.69円付近まで下押ししたものの、日本時間夕刻に付けた日通し安値158.60円が目先サポートとして働くと買い戻しが優勢となり159.54円と7月31日以来の高値を更新した。市場の注目は明日の7月米PPIに移っており、結果を見定めたいところ。
2026/08/13 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/13 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/13 00:00
ロンドンFix
2026/08/12
2026/08/12 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/12 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/12 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/12 15:30
東京株式終了
2026/08/12 15:00
東京OPカット
2026/08/12 09:55
東京仲値
2026/08/12 09:00
東京株式開始
ドル円は12日発表の7月米CPIを前に様子見ムードが広がり、もみ合いの展開となった。日本時間夕刻には159.39円まで上昇する場面があったが、一目均衡表転換線159.49円や基準線159.61円がレジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。米CPI結果次第では上下に振れる可能性も。
2026/08/12 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/12 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/12 00:00
ロンドンFix
2026/08/11
2026/08/11 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/11 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/11 16:00
ロンドン株式開始
ドル円、7月米雇用統計時の下落で相次いで157.35円と157.10円で少量買い指値が成立するも、下げは止まらず157円を割り込んだので損切り。スケベ心が裏目に出たと思って割り切りたい。
ドル円は有事のドル買いと日本の財政悪化懸念から円売りが出やすい地合いとなり、159.36円まで値を上げた。200日移動平均線158.11円や一目均衡表雲の下限158.94円を上抜けており、テクニカル的にも買いが入りやすい地合いとなっている。どこまで戻すかを確認したい。
2026/08/11 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/11 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/11 00:00
ロンドンFix
2026/08/10
2026/08/10 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/10 22:30
ニューヨーク株式開始
ドル円のポジションは持ち値を改善した163.00円のショート。雲の下限158.94円の上の159.00円で戻り売りスタンス。ベッセント米財務長官が「さらなる協調円買い介入も躊躇しない」と述べていたことで、信じてみたい。
2026/08/10 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/10 15:30
東京株式終了
2026/08/10 15:00
東京OPカット
米長期金利、ドル円ともに雇用統計の水準を戻したところで一服となっている。戻していないのはユーロドルなので、雇用統計の発表前の水準1.1525ドル近辺まで戻っても良いと思い。その手前の1.1535ドル前後に買いを置き、1.15をクリアに割れたらストップ。
2026/08/10 09:55
東京仲値
2026/08/10 09:00
東京株式開始
2026/08/08
2026/08/08 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/08 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/08 00:00
ロンドンFix
2026/08/07
2026/08/07 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/07 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/07 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/07 15:30
東京株式終了
2026/08/07 15:00
東京OPカット
2026/08/07 09:55
東京仲値
2026/08/07 09:00
東京株式開始
ドル円は7月30日から3営業日連続で実施された為替介入後の戻り高値である4日高値の157.96円など、重要なポイントを上抜けると断続的にストップロスを誘発し、上値を試す展開となった。介入警戒感が高まる中、どこまで戻りを試すことが出来るか確認したい。
2026/08/07 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/07 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/07 00:00
ロンドンFix
2026/08/06
2026/08/06 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/06 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/06 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/06 15:30
東京株式終了
2026/08/06 15:00
東京OPカット
ユーロポンドは狭いレンジながらも底堅く、0.8580ポンド付近で推移。直近高値を超えると上昇トレンドに勢いがつきそうなので、0.8590ポンド超えで買い増し。ストップロスは0.8540ポンド割れで継続。
2026/08/06 09:55
東京仲値
2026/08/06 09:00
東京株式開始
2026/08/06 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/06 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/06 00:00
ロンドンFix
2026/08/05
2026/08/05 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/05 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/05 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/05 15:30
東京株式終了
2026/08/05 15:00
東京OPカット
豪ドル/NZドル、朝方の弱いNZ雇用指標がきっかけとなり、1.2000NZドルのストップ成立。ただ、売値より下のため利益は確定。ドル円、157.35円と157.10円で少量打診買い。157円割れたらカット、利確候補は159円手前の雲の下限、もしくは161円前半の雲の上限。
2026/08/05 09:55
東京仲値
2026/08/05 09:00
東京株式開始
ドル円はNY序盤に一時157.22円付近まで下押ししたものの、アジア時間につけた日通し安値157.18円が目先サポートとして意識されると買い戻しが優勢に。市場では「円安の背景にあった要因に変化はない。今後も円安・ドル高が緩やかに進んでいくとみる」との声が聞かれた。
2026/08/05 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/05 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/05 00:00
ロンドンFix
2026/08/04
2026/08/04 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/04 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/04 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/04 15:30
東京株式終了
2026/08/04 15:00
東京OPカット
ユーロポンドは先週末から週明けの下押しを0.8540ポンド台に留めて、0.8570ドル台まで持ち直している。上昇トレンドの調整が終了したとみて、0.8570ポンド付近でロング。先月31日安値をクリアに割り込むと下げ幅を広げそうなので、損切りは0.8540ポンド割れに置く。
FIMAレポファシリティーの件があるし、ベッセントは相当米債の動向に気を使っている。ウォーシュ氏のせいもあり30年債は2007年7月以来の水準まで先週は上がっているのだから。しかも今日は本邦長期金利も上がっているから、トランプの言うようなつきあいでの介入では決してない。
2026/08/04 09:55
東京仲値
2026/08/04 09:00
東京株式開始
ドル円は東京時間に155.23円まで下落したものの、NY市場では買い戻しが優勢に。市場では「警戒されていた為替介入とみられる円買いが見られなかったことで、次第に円売りが優勢となった」との声が聞かれた。介入を巡り市場の見方は分かれており、しばらくは様子見したい。
2026/08/04 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/08/04 00:30
ロンドン株式終了
2026/08/04 00:00
ロンドンFix
2026/08/03
2026/08/03 23:00
ニューヨークOPカット
2026/08/03 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/08/03 16:00
ロンドン株式開始
2026/08/03 15:30
東京株式終了
2026/08/03 15:00
東京OPカット
ドル円、例の「3日ルール」を意識するなら、買いは明日以降で考えたい。ただ、金利先物市場では日銀、FRB共に年1回ちょっとの利上げが織り込まれており、以前にような勢いでの買いは期待しづらいかも。なので、運よく買い指値が入って反発しても逃げる準備は入念にしておきたい。
高市政権の放漫財政が続く限り円は買える通貨とは思えないが、ベッセントは日本が介入資金手当で米債を売るのが嫌だということで、協調介入を認めたとの話は無くはない。協調の条件として9月の日銀の利上げで、先週タカ派色強めすでに布中を打ち、長期金利上がっている。あまり介入舐めてはだめ
2026/08/03 09:55
東京仲値
本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入を期待して売り上がっていたドル円のショートを156.50円で手仕舞い、1つのショートの持ち値を163.00円に評価変えして堅持する。円買い介入期待のポジションは、2024年から100%成功していたが、今回は163.99円まで我慢させられた。
2026/08/03 09:00
東京株式開始