イチオシ

弊社アナリストが勝手な思い込みや妄想も含めて相場への想いをつぶやいています。
Mr.Xからは、思わぬ市場の裏話や噂話が!

#ドル円

2026/08/24
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2026/08/21
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米財務省が国債の買い戻し枠を拡大すると発表したことを背景に低下していた米長期金利が、この日は上昇。全般ドル買い戻しが優勢となり、ドル円は159.18円まで値を上げた。一目均衡表雲の下限158.94円を上回り、再び雲の中に入り込んだ。しばらくは戻りを試す展開となりそうだ。
2026/08/21 05:43
2026/08/20
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米財務省の長期債買い入れオペ拡大を受けて、NY市場では株高・金利低下・ドル安の様相が強まった。ドル円は一時158.05円と日通し安値を更新した。200日移動平均線158.29円や一目均衡表転換線158.23円を明確に下抜けると、一段安の可能性も。戻り売りが有効か。
2026/08/20 05:36
2026/08/19
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ドル円はこの日発表の米経済指標が軒並み低調な結果となったことで一時159.43円付近まで下押ししたものの、そのあとは底堅く推移した。一目均衡表雲の下限158.94円がサポートとして意識されており、しばらくは底堅い展開が続くか。ただ、160円台では介入警戒感が高まると予想。
2026/08/19 05:37
2026/08/18
 ドル円、日足・一目均衡表の基準線159.61円を上抜き、21日線160.32円や雲の上限161.41円が視野に。ただし、日米の長期金利上昇は気がかりなので、ストップは159.25円に変更して足が出ないようにしつつ、随時タイト目に見直したい。
2026/08/18 17:48
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2026/08/17
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2026/08/15
 ドル円、NY序盤の下押しで158.94円や158.60円の少量買い指値成立。平均コストは159.00円に。今週はドル売り材料が相次ぐもいずれも反応は一時的となり、円の弱さが目立つ展開だった。来週は基準線159.61円を巡る攻防が焦点になりそうだ。
2026/08/15 06:15
2026/08/14
ドル円を日米協調円買い介入期待で160.00円で売り上がる。円買い介入期待ディールは、2024年春以来、成功率100%なので、今回も同じ轍を踏む。日米の財務相が躊躇なく介入すると警告しており、財務相の信用問題にかかわる。
2026/08/14 16:15
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ドル円は7月米PPIが予想より弱い内容となったことを受けて一時159.02円と日通し安値を付けたものの、一目均衡表雲の下限158.94円がサポートとして意識されると買い戻しが優勢に。ファンダメンタルズ面では依然として円売り圧力も強く159.57円と7月31日以来の高値を付けた。
2026/08/14 06:12
2026/08/13
ドル円、昨日米CPI後の下押しも限定となり、高値圏で引けた。基準線159.61円を超えると161円台半ばの雲上限が視野に入りそう。現在レート159.47円のほか、雲下限158.94円や昨日安値158.60円、200日線158.19円で少量買い下がり。カットは158円割れ。
2026/08/13 06:32
ドル円は7月米CPI発表後に一時158.69円付近まで下押ししたものの、日本時間夕刻に付けた日通し安値158.60円が目先サポートとして働くと買い戻しが優勢となり159.54円と7月31日以来の高値を更新した。市場の注目は明日の7月米PPIに移っており、結果を見定めたいところ。
2026/08/13 05:44
2026/08/12
ドル円は12日発表の7月米CPIを前に様子見ムードが広がり、もみ合いの展開となった。日本時間夕刻には159.39円まで上昇する場面があったが、一目均衡表転換線159.49円や基準線159.61円がレジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。米CPI結果次第では上下に振れる可能性も。
2026/08/12 05:37
2026/08/11
 ドル円、7月米雇用統計時の下落で相次いで157.35円と157.10円で少量買い指値が成立するも、下げは止まらず157円を割り込んだので損切り。スケベ心が裏目に出たと思って割り切りたい。
2026/08/11 06:04
ドル円は有事のドル買いと日本の財政悪化懸念から円売りが出やすい地合いとなり、159.36円まで値を上げた。200日移動平均線158.11円や一目均衡表雲の下限158.94円を上抜けており、テクニカル的にも買いが入りやすい地合いとなっている。どこまで戻すかを確認したい。
2026/08/11 05:43
2026/08/10
ドル円のポジションは持ち値を改善した163.00円のショート。雲の下限158.94円の上の159.00円で戻り売りスタンス。ベッセント米財務長官が「さらなる協調円買い介入も躊躇しない」と述べていたことで、信じてみたい。
2026/08/10 17:25
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2026/08/07
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ドル円は7月30日から3営業日連続で実施された為替介入後の戻り高値である4日高値の157.96円など、重要なポイントを上抜けると断続的にストップロスを誘発し、上値を試す展開となった。介入警戒感が高まる中、どこまで戻りを試すことが出来るか確認したい。
2026/08/07 05:42
2026/08/05
豪ドル/NZドル、朝方の弱いNZ雇用指標がきっかけとなり、1.2000NZドルのストップ成立。ただ、売値より下のため利益は確定。ドル円、157.35円と157.10円で少量打診買い。157円割れたらカット、利確候補は159円手前の雲の下限、もしくは161円前半の雲の上限。
2026/08/05 14:50
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ドル円はNY序盤に一時157.22円付近まで下押ししたものの、アジア時間につけた日通し安値157.18円が目先サポートとして意識されると買い戻しが優勢に。市場では「円安の背景にあった要因に変化はない。今後も円安・ドル高が緩やかに進んでいくとみる」との声が聞かれた。
2026/08/05 05:42
2026/08/04
FIMAレポファシリティーの件があるし、ベッセントは相当米債の動向に気を使っている。ウォーシュ氏のせいもあり30年債は2007年7月以来の水準まで先週は上がっているのだから。しかも今日は本邦長期金利も上がっているから、トランプの言うようなつきあいでの介入では決してない。
2026/08/04 14:49
ドル円は東京時間に155.23円まで下落したものの、NY市場では買い戻しが優勢に。市場では「警戒されていた為替介入とみられる円買いが見られなかったことで、次第に円売りが優勢となった」との声が聞かれた。介入を巡り市場の見方は分かれており、しばらくは様子見したい。
2026/08/04 05:50
2026/08/03
 ドル円、例の「3日ルール」を意識するなら、買いは明日以降で考えたい。ただ、金利先物市場では日銀、FRB共に年1回ちょっとの利上げが織り込まれており、以前にような勢いでの買いは期待しづらいかも。なので、運よく買い指値が入って反発しても逃げる準備は入念にしておきたい。
2026/08/03 14:39
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高市政権の放漫財政が続く限り円は買える通貨とは思えないが、ベッセントは日本が介入資金手当で米債を売るのが嫌だということで、協調介入を認めたとの話は無くはない。協調の条件として9月の日銀の利上げで、先週タカ派色強めすでに布中を打ち、長期金利上がっている。あまり介入舐めてはだめ
2026/08/03 10:28
本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入を期待して売り上がっていたドル円のショートを156.50円で手仕舞い、1つのショートの持ち値を163.00円に評価変えして堅持する。円買い介入期待のポジションは、2024年から100%成功していたが、今回は163.99円まで我慢させられた。
2026/08/03 09:34
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