【要人発言】ECB総裁「ディスインフレ路線をさらに進める必要がある」

ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
「ディスインフレ路線をさらに進める必要がある」
「2024年の全賃金契約の平均賃金上昇率は、1月の理事会時点の4.4%から3月の理事会時点では4.2%に低下した」
「関連情報が出揃うまで待つことはできない」
「今後数カ月以内に、最初の政策変更に十分な信頼度を高めることができる2つの重要な証拠が得られると期待している」

(松井)
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