ゴールデンウェイ・ジャパン
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29日の主な要人発言(時間は日本時間)

29日06:57 トランプ米大統領
「ゼレンスキー・ウクライナ大統領との会談は素晴らしい内容だった」
「我々は欧州の指導者達とも素晴らしい会談を行った」
「我々は戦争終結のために大きな進展を遂げた」
「プーチン露大統領との協議も含めあらゆる主題について協議した」
「和平交渉には非常に厄介な問題が一つか二つある」
「ゼレンスキー・ウクライナ大統領とは明日以降も話し合う予定」
「ゼレンスキー・ウクライナ大統領やプーチン露大統領と原発に関して協議した」
「役に立つのならば、ウクライナを訪問する」
「順調に進めば、数週間で完了する可能性」
「数週間後にはディールの成否が明らかになるだろう」
「三者会談は適切な時期に実現するだろう」

29日06:59 ゼレンスキー・ウクライナ大統領
「ウクライナと米国は安全の保証について完全に合意した」

29日08:50 日銀金融政策決定会合における主な意見(12月18-19日分)
「企業業績は賃上げを支え得る程度に堅調であり、為替の物価に与える影響などを踏まえると、このままの金融環境では物価上昇圧力が持続するため、次回会合を待つリスクは大きい」
「今後も適切なタイミングでの金融緩和度合いの調整が必要である」
「日本の実質政策金利は群を抜いて世界最低水準であり、為替市場を通じた物価への影響も踏まえ、緩和度合いの調整を行うことが妥当」
「0.75%に金利を引き上げた後も実質金利は大幅なマイナスであり、緩和の範囲内の調整」
「毎回の決定会合において、適切に判断していくことが望ましい」
「為替通じた物価への影響踏まえ、緩和調整を行うこと妥当」
「中立金利の水準を事前に特定することは難しく、かなりの幅をもってみる必要」
「円安や長期金利上昇の背景には、インフレ率に対し政策金利が低すぎることが影響している面が相応にある」
「当面は数か月に一回のペースを念頭に、経済・物価の反応を確認しながら、金融緩和度合いの調整を進めるべき」

30日00:56 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ米大統領はプーチン露大統領と建設的な電話会議を終えた」

※時間は日本時間


(中村)
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