【要人発言】SARB総裁「6月CPIは過去のことであり、中銀は先を見ている」

クガニャゴSARB(南ア準備銀行)総裁
「6月CPIは過去のことであり、中銀は先を見ている」
「ランドの底堅さ、食品価格の動向がCPI見通しを支えている」
「コアCPIを注視し、2027年第1四半期がピークと想定」
「自治体の機能不全が南アの成長を阻害している」
「SARBの政策は引き締め的だが、以前ほどではない」

(小針)
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