ドル円 調整の売り優勢、156円割れ
昨日の米金融政策イベントを背景に大きく値を上げたドル円は東京市場で調整の売りが優勢となり、156円大台を割り込み、155.94円まで下押した。時間外の米長期金利が低下して始まっているのも、ドル円の重し。
また、ユーロ円は178.90円、ポンド円は208.73円、豪ドル円は110.55円までつれ安になるなど、クロス円も上値が重くなっている。
(金)
また、ユーロ円は178.90円、ポンド円は208.73円、豪ドル円は110.55円までつれ安になるなど、クロス円も上値が重くなっている。
(金)
