豪ドル円、昨日高値圏は売りがやや優勢 101.30円台は売り控える
豪ドル円は昨日、昨年11月以来の高値圏となる101円前半まで上昇。もっとも一巡後は利益確定売りに押され、本日は100円後半で伸び悩み。
オーダーは100.50円割れにストップロス売り、100.20-30円に買いが観測されるが、いずれもサイズは大きくない。100.00円まで行くと買いが控ええている。上値は、昨日高値圏の101.20円前後が売り買い交錯だが、どちらかと言うと売りが優勢。101.30円台や101.50円付近にも売りが控えている。
(小針)
オーダーは100.50円割れにストップロス売り、100.20-30円に買いが観測されるが、いずれもサイズは大きくない。100.00円まで行くと買いが控ええている。上値は、昨日高値圏の101.20円前後が売り買い交錯だが、どちらかと言うと売りが優勢。101.30円台や101.50円付近にも売りが控えている。
(小針)
