ユーロ円、一時183.56円まで下値広げる 介入警戒感から欧州勢は売りで参入
クロス円は売り再開。三村財務官による強めの円安けん制発言を受けて介入警戒感が高まるなか、欧州勢が売りで参入するとユーロ円は183.56円まで下落したほか、ポンド円は211.46円、スイスフランは199.56円までそれぞれ下値を広げている。
また、ドル円も159.57円まで再び下落するなど、円全面高の流れとなっている。
(越後)
また、ドル円も159.57円まで再び下落するなど、円全面高の流れとなっている。
(越後)
