ドル円、158.23円まで下落 再び一目・雲の中で弱含み
ドル円は再び日足一目均衡表・雲の中で弱含み始め、158.23円まで下落している。ユーロ円も178円手前で頭を抑えられると、177.70円前後まで売り戻された。
なお、後場の日経平均は760円超安と売りが優勢。時間外の米10年債利回りは5.12%半ばとやや低下している。
(小針)
なお、後場の日経平均は760円超安と売りが優勢。時間外の米10年債利回りは5.12%半ばとやや低下している。
(小針)
