ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、小動き
13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。2時時点では158.40円と24時時点(158.38円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。158.47円付近を戻り高値にその後は158.40円前後で推移している。なお、トランプ米大統領が「イランに関する決定をまもなく下す」などと発言したが、ドル相場への影響は限られている。
ユーロドルはもみ合い。2時時点では1.1189ドルと24時時点(1.1194ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。明日に注目の9月米消費者物価指数(CPI)を控えていることもあり、持ち高調整の動きが一巡すると動きは鈍くなっている。
ユーロ円は2時時点では177.24円と24時時点(177.29円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:157.83円 - 158.69円
ユーロドル:1.1154ドル - 1.1205ドル
ユーロ円:176.49円 - 177.38円
(越後)
ユーロドルはもみ合い。2時時点では1.1189ドルと24時時点(1.1194ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。明日に注目の9月米消費者物価指数(CPI)を控えていることもあり、持ち高調整の動きが一巡すると動きは鈍くなっている。
ユーロ円は2時時点では177.24円と24時時点(177.29円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:157.83円 - 158.69円
ユーロドル:1.1154ドル - 1.1205ドル
ユーロ円:176.49円 - 177.38円
(越後)
